リーガの頂上に迫るヘタフェ
このチームがここまで上り詰めるとは…

何と3位

バルサは2位ですよ。
ボルダラスのサッカーは、サッカーではない
と、バルサ新監督キケセティエン。
2人は挨拶を交わす事なくピッチを去りました。
たしかに
スウィープ受けるデヨング
若いアンスーファティも飛ばされ
が、バルサもピケが冴えていたのです。
かなりヘタフェを抑えていましたよ。
カンプノウ、満杯に近く
これは逃せじ
の試合か
の試合か
ヘタフェはSBダミアンスアレス、出場停止。彼がいたらもっとタイトな守備でバルサはやられていたでしょう

1-0 先制しました









とバルサチック、幻惑パスサッカーがいつにない緊張感の中終始発動
して、すぐに加点。
して、すぐに加点。2-0
今やメッシはかつてのシャビやイニエスタの仕事をしているそうです。
ヘタフェは2点差でも、虎視眈々とバルサを崩そうと画策し、息を抜かないので、手に汗握る。
見ていて白熱の試合。とにかく、止めようとしてかかってくるヘタフェは、相手として怖いでしょう。
が、そんな中百戦錬磨のセルヒオ・ブスケツは絶妙にボールを散らす、相手をかわす、裏をかく。こういう時こそ、彼の上手さに助けられます。
メッシは謎謎のようなドリブルあり
ヘタフェはこの人たちの反撃↓
後半、ククレジャは終始アイデア溢れる動きでした。
そうバルサの人
元々。3人で止めにかかる。
元々。3人で止めにかかる。彼は何とバルサへの移籍が噂されている

セグンダからの叩き上げ、です。
2-1
メッシは開始後早い時刻に、到底外すはずない、ような簡単なシュートは外してしまい苦闘していました。
しかし、終始縦横に活躍。ひたすらボール奪取のヘタフェに気を抜けない試合、すぐ下まで這い上がってきたヘタフェに、必死。でもどこかで余裕で試合を楽しんでいた感じもしました。
なぜか…
良き敵は、力をまた溢れさせてくれるのかもしれません。バルサ、いよいよリーグ戦でのクラシコ、2ndレグです








アメフトか?



















