バリで一番賑やかな町、
クタの中心街にある「ザ ニッチ バリ」。
クタのビーチやショッピングセンターに
徒歩で行ける、
便利で快適なホテルです。

人々で賑わうメインストリートから
細い道に入り、
小さなお店をいくつか通り越すと
見えてきます。

七海漂流記

外から見ると、こんな感じ。
平凡な雰囲気の建物ですが・・・

中に入るとまるで別世界!

七海漂流記

入るとすぐに、
ウェルカムドリンクでお出迎え。
フレンドリーなスタッフが
部屋まで案内してくれました。

ホテルの部屋は平凡ですが、
掃除が行き届いていて快適でした。

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バスルームはお風呂がなくシャワーのみ。
半透明のグラスのドアで、
メインエリアと分かれています。

毎日ルームサービスがありますが、
ベッドメイキングの他に
部屋の中の整理整頓もしてくれます。
個人的には気になりませんでしたが、
貴重品は金庫に、
触られたくないものはスーツケースの中に
しまっておいたほうがいいと思います。

このホテルのおすすめポイントは、
おいしい朝食バイキング。
デニッシュやクロワッサンなどの洋食と、
バリの定番料理、ミーゴレン・ナシゴレンが
両方楽しめます。

七海漂流記

自分の目の前で、卵を調理してくれるのも
魅力的なサービスの一つです。
オムレツ・スクランブルエッグ・
ポーチドエッグなど毎日気分によって
食べたいものが選べます。

夜には部屋がライトアップされ、
プールからの景色がとても綺麗でした。

七海漂流記

プールサイドでくつろいで、
友達や恋人とおしゃべりしてもいいかも。

ホテルにはスパがあり、
チェックインの翌日に行った為
特別な割引がありました。
千円以下で1時間のフェイシャルができて
とっても満足♪

最近できたばかりのホテルだそうで、
建物全体がきれいでモダンな感じでした。

特によかったと思うのが、スタッフが
いつでも笑顔でフレンドリーだったこと。
ホテルの近くで両替のトラブルに
あってしまい、助けてもらった時には
信頼できる対応に感激でした。

リーズナブルなお値段で、
リゾート気分を満喫できる
ザ ニッチ バリ ホテル。
夜遅くまで人で賑わうクタの町並みを
感じさせないような、
落ち着いた雰囲気で
リラックスできました。



大きなボタニカルガーデンの中にある
バリ ツリートップ・アドベンチャーパーク。

七海漂流記

子供から大人まで、
家族や友達同士とワイワイ
遊ぶのにぴったり!

自然の木を使って作った
アスレチックは、スリル満点。

ゆらゆら揺れる木のつり橋から、
ロープを使って木から木へと
滑りわたるフライング・フォックスまで
何種類ものアスレチックがあり、
飽きずに遊べました。

七海漂流記

高いところが苦手なので
怖かったですが、
やり終えた時の達成感に満足でした合格

ハーネスのようなものを着用し、
木の上にいるときはいつでも
落ちないようにつながれているので
安全面もばっちりです。

それぞれのレベルに合わせて
コースが選べ、好きなだけ何コースでも
遊ぶことができます。

七海漂流記

ちなみに私は一番難しい
ブラックコースまで行きましたが、
怖すぎて途中で引き返すことに(汗

入場料は確か2000円ちょっとくらい。
お手ごろ価格で楽しめる、
おすすめのアドベンチャーパークです。

帰りには、バリの植物が並ぶ
ボタニカルガーデンの中を
ドライブするのもいいかも。

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箱根のパワースポットといえば、
美しい芦ノ湖の隣に建つ
箱根神社。

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初詣に行ったら、たくさんの人で
身動きが取れないほどでした。

神社の参道に並ぶ出店の中で
一番目を引いたのが
このおもしろチョコバナナ!

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かわいくて、
食べるのがもったいないくらいでした。

神社内をゆっくり見て回りたい場合は、
ピークシーズンをさけたほうが
いいかもしれません。

そして、箱根神社と一緒に楽しめるのは
芦ノ湖をゆったりと渡る
箱根海賊船。

七海漂流記

桃源台や大涌谷へ上るロープウェイには
海賊船でアクセスできます。

その間、海賊船の上で写真を撮ったり
周りの山々の景色を楽めて、
一石二鳥です。

元箱根港から、芦ノ湖を一周するのも
いいかもしれません。

湖に浮かぶこちらの鳥居の写真は
海賊船から撮ったもの。

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この左側に富士山があるんですが、
シャッターチャンスを逃して
鳥居と一緒に写真に
収められませんでした・・・。