こんにちは!
心理カウンセラー(メンタルサポーター)のまぁです。
前回は、
知らないことは恥ずかしいこと? - 186日目
というお話でした。
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33歳の男性です。
僕は、会社でも中堅どころに
差し掛かってきました。
もちろん後輩、部下と呼べる人も
増えてきましたし、
僕が質問されることは多々あります。
でも知らないこともあるんです。
そりゃそうだろ、と
自分でも思っているのですが、
自分のプライドが邪魔するのか、
かっこつけなのか、
つい、知らないことを知ったかぶり
してしまうことが多いのです。
この前、ついに後輩から、
「この前教えてくれたこと、全然違ってましたよ!」
と言われてしまいました。
信用にかかわりませすね。
どうしてもこうなってしまう自分がいます。
どうやっったら直せるでしょう?
どうすればよいですか?...(困)
知らないことは恥ずかしいことではありません。
知らないのに、知ったかぶりをしていたら、
賢くなるチャンスを逃してしまいます。
知らないことをバカにする人がいたら
そんな人はたいした人ではないですよ。
恥ずかしがらずに聞ける人、
いや、聞きたくてたまらない人は、
素直で謙虚な人なのです。
そういう人は、人に好かれる。
好かれるから、たくさんの人から
いろいろなことを吸収できて、
どんどん物知りになります。
そして、さらにいろいろ知りたくなります。
逆に知らないことを恥ずかしく思う人は、
わからないことがあっても人に聞けない。
もし聞いて、
「そんなことも知らないの?」
と言われたら、傷つくから聞けないのです。
知ったかぶりをする人とは、
誰もが親しくなりたいとは思わないものです。
そして、そういう人は、
賢くなりチャンスをどんどん失っていきます。
もったいない話ですよね?
素直で謙虚な人に、
人は集まってきます。
そして、その人はどんどん物知りになります。
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では、また!