こんにちは!
心理カウンセラー(メンタルサポーター)のまぁです。
前回の185日目はアンケート結果をお話しました。
184日目は、
「聞く」ことが人付き合いでは重要なんです - 184日目
というお話でした。
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今日も『人生』についてのお話です。『仕事』にも当てはまります。
知らないことは恥ずかしいこと? - 186日目
というお話。
今さらこんなこと聞けない。
こんなこと聞いたら恥ずかしい。
だから、みんなが当たり前のように
知っている話題に遭遇すると、
つい知ったかぶりをしてしまう。
そんなことないでしょうか?
『あるある!』のご相談いきます。
33歳の男性です。
僕は、会社でも中堅どころに
差し掛かってきました。
もちろん後輩、部下と呼べる人も
増えてきましたし、
僕が質問されることは多々あります。
でも知らないこともあるんです。
そりゃそうだろ、と
自分でも思っているのですが、
自分のプライドが邪魔するのか、
かっこつけなのか、
つい、知らないことを知ったかぶり
してしまうことが多いのです。
この前、ついに後輩から、
「この前教えてくれたこと、全然違ってましたよ!」
と言われてしまいました。
信用にかかわりませすね。
どうしてもこうなってしまう自分がいます。
どうやっったら直せるでしょう?
どうすればよいですか?...(困)
気持ちはよくわかります。
何でも知っている人だと見られたい。
誰でもそうだとは思います。
よく言われて嫌な人はいませんよね?
それから、知らないこと知りたいと
思うこともあるでしょう?
でも聞けないでいる。
そういうこともありあすよね。
知りたくて仕方ないんだけど、
なんか聞けない。
Google検索しても
わからないことだってあるんです。
人に聞かないとね。
特に仕事の業務のことなんかは
尚更です。
では、こういう人はどうすればいいんでしょうね。
こういう心構えでいけばいいということが
あるんです。
続きは次回にお話させて頂きますね。
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では、また!