福運三社めぐりのご利益
小国両神社・ケヤキ水源の水神・鏡ヶ池の恵比寿
三箇所にお参りすることにより、幸福と富を授かると伝えられている
ということで、参拝してまいりました
まずは小国両神社へ

拝殿の横に並ぶ立派な三本の杉を三神杉と言う

本殿の社司年代記に、平安朝の天暦元年や鎌倉時代の弘安四年に
建てられたと言うが、神社の古文書も焼失のため詳細は不明
そこそこ歴史の深い神社なんだろう
次にケヤキ水源の水神様へ
ここの水神様は福運を呼び込んでくれるという
ケヤキの大木が、静川沿いに樹齢千年の年月を経ても未だ健在である

静川の水の穏やかなせせらぎが、宝石の様にピカピカと光り、
眺めているだけで心が安らぎ、とっても居心地がいい
ここの静川沿いの住民が、とても羨ましく思えた

ケヤキの巨木の根元からは滾々と湧き水が出てるお蔭で、樹齢千年
以上の年月を過ぎても、大地にしっかりと根を据えてるんだろう
そして最後に鏡ヶ池の恵比寿様へ参拝

ここの最後の鏡ヶ池の恵比寿様は、商売人だったら必見のスポット
盾には、その昔に橋本順左衛門という男がいて、ケヤキ水源の水神様
で毎朝体を清め、小国両神社で天下太平と商売繁盛を祈っていた
そしたら宝くじの一等くじを当てて、その後は二箇所の場所で金鉱脈
を掘り当てたと書いてあるが、、、、

まぁ、嘘か誠かは二の次で参拝する事に価値があるんでね!
浜金的には鏡ヶ池の所以となる平安時代の醍醐天皇の孫娘と清少
納言の兄の悲恋伝説のお話の方が印象が強かった
やっぱ、古い神社とかお寺には色んな歴史上の裏話が残ってる
からとても面白い
今回3箇所の神様を礼拝して、福運三社という福銭を頂いた

願い事とか幸運が訪れたら、又返しに来たいと思います
恐らくですが、何らかのご利益があるはずです
三箇所にお参りすることにより、幸福と富を授かると伝えられている
ということで、参拝してまいりました
まずは小国両神社へ

拝殿の横に並ぶ立派な三本の杉を三神杉と言う

本殿の社司年代記に、平安朝の天暦元年や鎌倉時代の弘安四年に
建てられたと言うが、神社の古文書も焼失のため詳細は不明
そこそこ歴史の深い神社なんだろう
次にケヤキ水源の水神様へ
ここの水神様は福運を呼び込んでくれるという
ケヤキの大木が、静川沿いに樹齢千年の年月を経ても未だ健在である

静川の水の穏やかなせせらぎが、宝石の様にピカピカと光り、
眺めているだけで心が安らぎ、とっても居心地がいい
ここの静川沿いの住民が、とても羨ましく思えた

ケヤキの巨木の根元からは滾々と湧き水が出てるお蔭で、樹齢千年
以上の年月を過ぎても、大地にしっかりと根を据えてるんだろう
そして最後に鏡ヶ池の恵比寿様へ参拝

ここの最後の鏡ヶ池の恵比寿様は、商売人だったら必見のスポット
盾には、その昔に橋本順左衛門という男がいて、ケヤキ水源の水神様
で毎朝体を清め、小国両神社で天下太平と商売繁盛を祈っていた
そしたら宝くじの一等くじを当てて、その後は二箇所の場所で金鉱脈
を掘り当てたと書いてあるが、、、、

まぁ、嘘か誠かは二の次で参拝する事に価値があるんでね!
浜金的には鏡ヶ池の所以となる平安時代の醍醐天皇の孫娘と清少
納言の兄の悲恋伝説のお話の方が印象が強かった
やっぱ、古い神社とかお寺には色んな歴史上の裏話が残ってる
からとても面白い
今回3箇所の神様を礼拝して、福運三社という福銭を頂いた

願い事とか幸運が訪れたら、又返しに来たいと思います
恐らくですが、何らかのご利益があるはずです
出張中の気晴らしの宿 扇温泉の秘湯、おおぎ荘
日曜日の早朝から熊本へ出張中の浜の金太郎
お昼までに重要な商談が済んでホッとひと段落つき、

眺めの良い阿蘇連山をドライブでもしてみた
雄大な景色を見ると、心が和むわ~
阿蘇で素晴らしい景色を見て和まされた後、
昼飯はお客さんと一緒に食べたホルモン定食

それから3時間半経った浜金だったが、、、、、
少し小腹が減っており、何か旨い物巡りでも
午後3時半、小国の蕎麦街道を通ると発見
以前、TVで見たて気になってたお店を見つけた

石臼挽きそばと葛料理のお店 吾亦紅
早速、地鶏しぐれそばを注文した

う~ん、こんな旨い蕎麦は、関東で食べて以来だった。
九州にもこんな旨い蕎麦食べさせてくれる店があったとは、、、
更にこの蕎麦粥が、とっても繊細で旨いわー
恥かしながら浜金、近頃感じる事ですが、、、、
年齢を重ねる度に、素朴な食材の味の良さが分る様になったんかなぁ~
まぁええけどね!
さてココから20分位車で移動すると、この日の宿に到着した。
ホント山の奥深くの所にあるお宿でしたよ
扇温泉 おおぎ荘

ここの宿は、以前泊まった九酔渓のお宿!以来、僕的に大ヒット!
着いて直ぐに、名物の小山の上の展望風呂へ

入り口だけ男女に分かれており、中に入ると混合風呂なんですよ!
だけどこの日は平日の為、宿泊客が少なくて浜金専用の貸切状態

よく見ると、お風呂の向こうに馬が4頭放牧してる
ホント、大自然の中の展望風呂を満喫できたわー
お宿のご自慢のお風呂も堪能して、最高にリフレッシュ出来ました
離れのお宿もご紹介しときます

離れ宿 彩花 入ると直ぐに離れ専用のお風呂が二つ

檜の風呂の内湯風呂と外の露天岩風呂があり、豪華やわ~
24時間いつでも好きな時間に入れるのが素晴らしい
お部屋と寝室はこんな感じで、和洋室でしっくり落ち着きます

正直に言うとこの離れの家に住みたいと思っちゃいました 笑
それだけ気に入り、最高のお宿でもあります。
夜の食事はボリュームもありでお腹が膨れ、やっと完食しました

朝食はこんな感じ

ここのお宿は最高に良いお宿で、親切でアットホームのお宿でした。
僕の携帯℡の電源が切れて、困った時にも即充電器を調達してくれました。
お宿の方々の細かい心使いなど感じて、とても気持ち良く過ごせました。
今度は紅葉の11月頃に来たいと思います。
お昼までに重要な商談が済んでホッとひと段落つき、

眺めの良い阿蘇連山をドライブでもしてみた
雄大な景色を見ると、心が和むわ~
阿蘇で素晴らしい景色を見て和まされた後、
昼飯はお客さんと一緒に食べたホルモン定食

それから3時間半経った浜金だったが、、、、、
少し小腹が減っており、何か旨い物巡りでも

午後3時半、小国の蕎麦街道を通ると発見

以前、TVで見たて気になってたお店を見つけた

石臼挽きそばと葛料理のお店 吾亦紅
早速、地鶏しぐれそばを注文した

う~ん、こんな旨い蕎麦は、関東で食べて以来だった。
九州にもこんな旨い蕎麦食べさせてくれる店があったとは、、、

更にこの蕎麦粥が、とっても繊細で旨いわー

恥かしながら浜金、近頃感じる事ですが、、、、
年齢を重ねる度に、素朴な食材の味の良さが分る様になったんかなぁ~
まぁええけどね!

さてココから20分位車で移動すると、この日の宿に到着した。
ホント山の奥深くの所にあるお宿でしたよ
扇温泉 おおぎ荘

ここの宿は、以前泊まった九酔渓のお宿!以来、僕的に大ヒット!
着いて直ぐに、名物の小山の上の展望風呂へ


入り口だけ男女に分かれており、中に入ると混合風呂なんですよ!
だけどこの日は平日の為、宿泊客が少なくて浜金専用の貸切状態


よく見ると、お風呂の向こうに馬が4頭放牧してる
ホント、大自然の中の展望風呂を満喫できたわー

お宿のご自慢のお風呂も堪能して、最高にリフレッシュ出来ました
離れのお宿もご紹介しときます

離れ宿 彩花 入ると直ぐに離れ専用のお風呂が二つ

檜の風呂の内湯風呂と外の露天岩風呂があり、豪華やわ~
24時間いつでも好きな時間に入れるのが素晴らしい

お部屋と寝室はこんな感じで、和洋室でしっくり落ち着きます

正直に言うとこの離れの家に住みたいと思っちゃいました 笑
それだけ気に入り、最高のお宿でもあります。
夜の食事はボリュームもありでお腹が膨れ、やっと完食しました

朝食はこんな感じ

ここのお宿は最高に良いお宿で、親切でアットホームのお宿でした。
僕の携帯℡の電源が切れて、困った時にも即充電器を調達してくれました。
お宿の方々の細かい心使いなど感じて、とても気持ち良く過ごせました。
今度は紅葉の11月頃に来たいと思います。







