愛媛二日目、内子町
朝のAM8時、内子町に行きました。

内子町は、江戸時代から明治にかけて、木蝋と和紙で栄えた場所です。
僕の曾婆ちゃんも、この町で和紙を製造する職人だったと聞いております。


伝統ある城下町みたいな風流のある内子町は、昔から商いの町で栄えた町です。

大森和蝋燭屋

200年~の伝統受け継ぎ、下は6代目大森さんです。
45度前後に溶かした蝋を、大森さんが素手ですくい上げて作っているのが和蝋燭です。

思わずまとめ買いしちゃいました、笑



手間をかけ、丹精込めて作られた内子の和蝋燭はすすが出にくく、普通の蝋燭の匂いもなく、明るい炎が上下に揺らめき癒されます。

炎の燃えている耐久時間も通常より倍以上あり、自宅の仏壇に供えるのが楽しみです。(*^▽^*)
明治時代から歌舞伎や文楽を楽しむ内子座も有名になり、この特有の落ち着いた雰囲気の内子町が金太郎は大好きです。

内子町は、江戸時代から明治にかけて、木蝋と和紙で栄えた場所です。
僕の曾婆ちゃんも、この町で和紙を製造する職人だったと聞いております。


伝統ある城下町みたいな風流のある内子町は、昔から商いの町で栄えた町です。

大森和蝋燭屋

200年~の伝統受け継ぎ、下は6代目大森さんです。
45度前後に溶かした蝋を、大森さんが素手ですくい上げて作っているのが和蝋燭です。

思わずまとめ買いしちゃいました、笑




手間をかけ、丹精込めて作られた内子の和蝋燭はすすが出にくく、普通の蝋燭の匂いもなく、明るい炎が上下に揺らめき癒されます。


炎の燃えている耐久時間も通常より倍以上あり、自宅の仏壇に供えるのが楽しみです。(*^▽^*)
明治時代から歌舞伎や文楽を楽しむ内子座も有名になり、この特有の落ち着いた雰囲気の内子町が金太郎は大好きです。
愛媛に到着当日、早速ご先祖様のお墓に参りました。
浜の金太郎、無事に帰還しました。
いやー、汗がにじみ出る晴天日和の連休でしたA=´、`=)ゞ
早速ですが、初日ゴールデンウィークの最中の5月2日に愛媛に出発した日は‥
僕の

でもあります。誰も
が
いんで


朝から混雑した連休のフェリー(臼杵⇒八幡浜)の中です。
午前中に早速、八幡浜に着くと即、ご先祖様のお墓参りに行きました。

まずは大野家の江戸時代より以前のお墓です。
ざっと墓石を数えると30墓石以上はございます。
これから少しばかり徒歩で竹林を超えて上に登ります。

次に曾祖父母の時代から明治時代の大野家の墓石です。

最後に、大野家の代々の守りの神様、大塚様の祠
僕が幼い頃に、今は亡き地元の拝み屋さんの仙波婆ちゃんが言ってました。
(大塚様は神の位まで上がった方なんで、大野家が困った事に直面したら
親身に願うと力を貸してくれる神さんやぞ~)
この時の撮影は3回ボタンを押しても撮影させてくれなかった‥拒絶された!
「九州から来ました大野家の末裔です、宜しかったら撮影させて下さい。」
と言葉に出しで感謝の言葉を伝えて2枚撮らせて頂きました。
大野家の大塚様へ
(僕の先祖と家族を見守って頂き、心から感謝しております。)

最後の写真はご先祖様がこの土地で生活してき、同じ景色を見ただろうと思う景色です。
(愛媛県大洲市 菅田の穏やかな風景)
僕の血が騒ぐのが分かり、懐かしく心が落ち着きます。
昔、亡きじぃーちゃんと地元の曹洞宗のお寺で大野家の過去帳を見に行きました。
吃驚したのは、この地で800年も前からご先祖様が過ごしていたのです。
勿論、金太郎は大野家の歴史を感じ、末裔の重みも背負って生きて往こうと思ってます。
初日、終わり
いやー、汗がにじみ出る晴天日和の連休でしたA=´、`=)ゞ

早速ですが、初日ゴールデンウィークの最中の5月2日に愛媛に出発した日は‥
僕の


でもあります。誰も
が
いんで


朝から混雑した連休のフェリー(臼杵⇒八幡浜)の中です。
午前中に早速、八幡浜に着くと即、ご先祖様のお墓参りに行きました。

まずは大野家の江戸時代より以前のお墓です。
ざっと墓石を数えると30墓石以上はございます。
これから少しばかり徒歩で竹林を超えて上に登ります。

次に曾祖父母の時代から明治時代の大野家の墓石です。

最後に、大野家の代々の守りの神様、大塚様の祠
僕が幼い頃に、今は亡き地元の拝み屋さんの仙波婆ちゃんが言ってました。
(大塚様は神の位まで上がった方なんで、大野家が困った事に直面したら
親身に願うと力を貸してくれる神さんやぞ~)
この時の撮影は3回ボタンを押しても撮影させてくれなかった‥拒絶された!
「九州から来ました大野家の末裔です、宜しかったら撮影させて下さい。」
と言葉に出しで感謝の言葉を伝えて2枚撮らせて頂きました。
大野家の大塚様へ
(僕の先祖と家族を見守って頂き、心から感謝しております。)

最後の写真はご先祖様がこの土地で生活してき、同じ景色を見ただろうと思う景色です。
(愛媛県大洲市 菅田の穏やかな風景)
僕の血が騒ぐのが分かり、懐かしく心が落ち着きます。
昔、亡きじぃーちゃんと地元の曹洞宗のお寺で大野家の過去帳を見に行きました。
吃驚したのは、この地で800年も前からご先祖様が過ごしていたのです。
勿論、金太郎は大野家の歴史を感じ、末裔の重みも背負って生きて往こうと思ってます。
初日、終わり
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