久々、特許が必要かも!
同じ仲間内の水産会社の専務から℡が突然あった
専務
「金ちゃん、チョッと試食して欲しいんじゃけど」
浜金
「何を試食するん?、毒は入っとらんよなぁ~」
専務
「何を言うか!鮮度保持技術開発をしよっとじゃ」
「金ちゃんは生の刺身に詳しいけん言いよっとじゃ」
浜金
「ええよ!今かいそっちに行くけん、準備しょってね!」
早速、専務の水産研究所に行ってみた
何を食わせるかと思いきや、、、
単なるゴマ鯖の刺身を出してきた
その時の写真が ↓

何ともない、ゴマ鯖の刺身

専務
「まぁ、黙って食ってみて」
恐る恐る1切れ食べてみたけど、、、
普通に食べた感想
(鮮度も悪くない、生臭くなく、脂もあり、美味しいじゃん)
浜金
「専務、美味しいゴマ鯖の刺身じゃん」
専務
「そうじゃろー、普通に美味しいじゃねぇー」
浜金
「何でこれ食べさせたん?普通に美味しい刺身じゃん」
専務
「実は金ちゃん、このゴマ鯖は実は去年の12月26日に獲れた鯖じゃとよ」
青物系の魚の刺身は二日位しかもたないよなぁ
浜金
「嘘じゃろーが、そんげ時間が経った刺身を浜金に・?」
ニヤニヤと笑ってる専務の顔
これは凄い発見だった
どうやって、この鮮度を保ったんだろうか???
不思議の七不思議だった
専務に詳しく聞くと、丁寧に教えてくれたが、、、
あんまりにも専門用語が多すぎて、、、、
まったく理解できなかった浜の金太郎
焼酎に使う白酵母、それを使い菌の胞子が何ちゃらとか、、、
そしてタンパク質を分解しないでアミノ酸がどうやら、、、、
まぁ退屈な話だったが、凄い発見だった
いずれはこの方法、僕の会社の商売に組み入れたいと、、、
時間を掛けて専務と商売の方法を考えて行こうと思います
専務
「金ちゃん、チョッと試食して欲しいんじゃけど」
浜金
「何を試食するん?、毒は入っとらんよなぁ~」

専務
「何を言うか!鮮度保持技術開発をしよっとじゃ」
「金ちゃんは生の刺身に詳しいけん言いよっとじゃ」
浜金
「ええよ!今かいそっちに行くけん、準備しょってね!」
早速、専務の水産研究所に行ってみた
何を食わせるかと思いきや、、、
単なるゴマ鯖の刺身を出してきた
その時の写真が ↓

何ともない、ゴマ鯖の刺身

専務
「まぁ、黙って食ってみて」
恐る恐る1切れ食べてみたけど、、、
普通に食べた感想
(鮮度も悪くない、生臭くなく、脂もあり、美味しいじゃん)
浜金
「専務、美味しいゴマ鯖の刺身じゃん」
専務
「そうじゃろー、普通に美味しいじゃねぇー」

浜金
「何でこれ食べさせたん?普通に美味しい刺身じゃん」
専務
「実は金ちゃん、このゴマ鯖は実は去年の12月26日に獲れた鯖じゃとよ」
青物系の魚の刺身は二日位しかもたないよなぁ
浜金
「嘘じゃろーが、そんげ時間が経った刺身を浜金に・?」

ニヤニヤと笑ってる専務の顔

これは凄い発見だった
どうやって、この鮮度を保ったんだろうか???
不思議の七不思議だった
専務に詳しく聞くと、丁寧に教えてくれたが、、、
あんまりにも専門用語が多すぎて、、、、

まったく理解できなかった浜の金太郎

焼酎に使う白酵母、それを使い菌の胞子が何ちゃらとか、、、
そしてタンパク質を分解しないでアミノ酸がどうやら、、、、
まぁ退屈な話だったが、凄い発見だった

いずれはこの方法、僕の会社の商売に組み入れたいと、、、

時間を掛けて専務と商売の方法を考えて行こうと思います