平凡な日々の生活ほど、幸福は無い?
つまらない金太郎の独り言です。ご勘弁下さい。
ふと週末の一人だげの夜10時半、20代前半の自分の写真を見ている。
そのころ自分は特別な人間だと思っていた。
自分という人間は何かする事があるはずだとか、何か面白い事があるはずだとか、こんな事しても自分の成す事ではないとか、思うとなにをしても満足できない。
もちろん自分に大きな事を成す力が心に眠っていると信じてね!
頑張ってそれなりの地位、富を得た方、俗に言う成功者の方に伺いみてもまだ満足できず。
まったく人間の凡欲とは無限地獄になってるのが不思議なものだ。
だが歳を重ねるごとに様々な経験、体験、出会い、別れをする度に色々と若いころ気づかなかった人として生きる使命が見えた様な気がする。
毎日々続く平凡な変化の無い生活と、何かの為に生きる奉仕の日々。

若干38歳、あと二ヶ月で39歳のセンチな金太郎でした。爆!≧(´▽`)≦
ふと週末の一人だげの夜10時半、20代前半の自分の写真を見ている。
そのころ自分は特別な人間だと思っていた。
自分という人間は何かする事があるはずだとか、何か面白い事があるはずだとか、こんな事しても自分の成す事ではないとか、思うとなにをしても満足できない。
もちろん自分に大きな事を成す力が心に眠っていると信じてね!

頑張ってそれなりの地位、富を得た方、俗に言う成功者の方に伺いみてもまだ満足できず。
まったく人間の凡欲とは無限地獄になってるのが不思議なものだ。
だが歳を重ねるごとに様々な経験、体験、出会い、別れをする度に色々と若いころ気づかなかった人として生きる使命が見えた様な気がする。
毎日々続く平凡な変化の無い生活と、何かの為に生きる奉仕の日々。

若干38歳、あと二ヶ月で39歳のセンチな金太郎でした。爆!≧(´▽`)≦