まだ行った事がなかった東京藝術大学大学美術館(略して藝大美術館)、「日曜美術館50年展」が面白そうだったので初めて行って来ました。

上野の美術館は狛江からだと面倒、遠い、人多い!の気持ちが勝ってしまいなかなか腰が上がりませんが…

ちょうど行きたいと思っていたと言う友人がいたので初めて根津駅からGO!

 

日曜美術館、実はほぼ毎回見るのを忘れてしまいます。

 


展示内容、展示方法、観に来ている人、全て合わせてなんとなく独特な雰囲気がありました。
言葉には上手く出来ないんだけど何だろうなぁ…

 

私が3歳の頃から2500回を超える放送があり「週刊ファインアートテレビ番組の最長放送と言う事でギネスに認定されたとの事です。

 

過去の番組映像(合計約100分)も何ヵ所かで観る事が出来ます。

時間があったらじっくり観たかったな。

 

 

こちらはすぐ近くの陳列館。

昭和4年竣工の古い建物がいい感じです。

 

歩くたびに軋む床、高い天井。良いです。

 

 

 
今回は観終わってから美味しいランチを食べに行ってしまったけど、藝大の中に使える食堂とかあったのかな?今度チェックしておこう。
 

 

「田鎖ブラザーズ」途中で挫折しそうになったけど、乗り越えたら一気に面白くなった、頑張って良かった。でももうすぐ終わっちゃう…

 

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ハムチーズサンド、中身もう忘れたサンドイッチ、キウイ、トマト

 

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塩サバ、ソーセージと赤緑ピーマン炒め、トマト、きんぴら、青菜の何か、福神漬け

 

 

 

狛江と喜多見の間に1年位前にオープンした広島お好み焼きのお店「ASO」。
去年の夏頃と今年の春、食べに行きました。

小奇麗で洒落た鉄板焼きのお店があまりない事もあり、予約が取れない事もありました。

今年の3月に行った時は息子は卒業式で夜はクラスの子達と出掛けたので夫婦でお疲れ会を。

お祝いと言う事でいつもより奮発して飲みました~♪

 

前に食べて美味しかった大人のかちわりポテトフライ、だし巻き玉子、牡蠣のバター醤油焼き、新たまねぎの鉄板焼きバターポン酢、画像はないけどせせりとニンニクの芽焼き、広島お好み焼き。

 

 

カウンター席は奥行きがあまりなく、料理乗るのかな?と心配になりましたが、目の前でお好み焼きが出来上がるのを見られるのが良いですね。

何でも美味しいし、食事中心でも、お酒中心でもどちらでも満喫できて人気なのが分かります。

 

ここからは去年の夏のもので、サワーはメガジョッキ。

イカ天焼き、ザーサイポテサラ、茗荷の肉巻き。

大人のかちわりポテトフライ、はちまきたこさん、野菜焼き、広島お好み焼き。

 

(おすすめメニュー以外は去年の画像です)

早い時間は特に人気があるようで、週末はひっきりなしにあらゆる世代のお客さんが来ていました。

予約必須ですね。

 

「広島お好み焼き TEPPAN ASO」
狛江市岩戸北3-6-41
03-5761-5582
11:30-13:30(土日のみ)
17:00-23:00
定休日:水曜日、たまに火曜日

 

  

 

今回のお試しはにんにくの生産量日本一の青森県産の福地ホワイトと言う品種から作られた熟成黒にんにく「黒青森」です。

 

これまで数回しかちゃんと食べた事はないのですが黒にんにく好きなんです。

美味しいし、どう考えても体に良いはず。

父の日に義父にプレゼントした事もありました。

 

 

原材料は超シンプル!

にんにくと海洋深層水のみ。

 

 

普通のにんにくも栄養たっぷりなのに、熟成させた黒にんにくは更に栄養成分アップ。

ここにも書いてあるようにポリフェノールなどは5.6倍にもなるようです。

 

 

今回頂いたのは各サイズ片詰め合わせと言う事でかなり大きいものから比べると小さいものまでたっぷり200g入り。

小さいと言ってもそれなりのサイズ感。

その時の疲れ具合で大きさを選んだり、大きいものは半分にしたり。

 

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皮を剥いて食べるのですが、ねっとりしてプルーンのような甘みで、にんにく臭はさほどありません。

 

息子のお弁当を作るために毎朝5時半起き&人手不足の職場で帰宅が遅くなる日々…

なんとかこなせしてこれたのはにんにくのおかげ??かは分かりませんが、にんにくで元気になるタイプの人には特にお勧め出来ると思います。

 

 

 

提供:安心健康ライフ
【元気な体作りに】青森県産 熟成黒にんにく「黒青森」各サイズ片詰合わせ 10名様

少し前、チケットを頂いたのでオペラシティアートギャラリーの「拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ」に行って来ました。
(今は後期の展示中で私が行ったのは前期で、6月24日まで開催中。)

 

 

一緒に行った同じアラフィフの友人と、学校で習った頃はシュールレアリズムと言っていたよね、と記憶が一致。

いつからシュルレアリスムになったのでしょうか。

 

 

 

マグリットは高校生の頃、確か美術の模写で何か描いた覚えがあります。

このルネ・マグリットの《王様の美術館》↙をモチーフにしたシンプルなTシャツが販売されていて少し欲しくなったけど、ワンサイズでちょっと大きすぎたので諦め…

 

 

 

 

 

副題にもあるように広告、ファッション、インテリア等色々なテーマごとに展示が続き思った以上に楽しかったし、今回は常設展も初めて観る作品が多く良かったので大満足でした。

 

相変わらず一言で簡単に楽しかったとか良かったとかしか書けない私…

 

 

 

 

お弁当始まる前は週に1回はおにぎりとかご飯だけ持たせて、おかずは途中で買ってもらって楽しようと思っていたけど、なんだかんだ作ってしまうな。

 

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少し前のお弁当になるともう画像見てもよく分からないおかずがある。

竹輪とほうれん草と赤ピーマンと卵炒め、砂肝と根菜の柔らか煮、市販の豆の煮もの、あと謎の一品

 

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全日作り過ぎて余った竹輪と野菜卵炒め、トマトチーズ、買って来たコロッケ的な物、ナンコツ揚げ、トマトの下に何か緑の野菜

 

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竹輪いんげん、トマト、きんぴらコロッケ、卵焼き、イワシごま佃煮、ソーセージ

 

 

 

5月末からあと数日、息子はテスト期間なのでお弁当がありません。
嬉しくて正月が来た!とばかりに毎晩飲んでいたらあっと言う間に増量です…
お弁当生活に戻れるかしら?
 
★府中で落語

チケットが当たり、興味がありそうな友を誘って落語。

府中と言えば新聞広告を見るたびに食べたいと思うんだけど、近くに店がなくて食べる機会がなかった青木屋の武蔵野日誌!

お土産としていくつか買って帰りました。

美味しかったのでまた買いたいかも。

予想していたより大きくクリームがなめらかで生地がしっとり。

 

落語の後は飲み放題3時間コース生ビール

 

 
★夕方の空

ある日の夕方、キッチンの小窓を見るとピンク!

 

外はこんな感じでした。

もっと色が濃い時もあったな。

息子にも教えて二人で観ていました。

 



  

 

 

途中から感想書く時間なくなったのでタイトルだけ記録。


「サンキュー、チャック」The Life of Chuck (2024年アメリカ)劇場鑑賞16本目
良かった、すごく良かった。今のところ今年いちばんかも。
ちょっとだけ最初の3章の最後は「メランコリア」を思い出して怖かったけど。
大人になってからのダンスシーンを始め印象的な素敵パートがいくつもあったし、映画のテーマやホイットマンの詩が凄く良い。
映画を観た後暫くは何をするにも凄く影響を受けた気がする。今もちょくちょく考えるようになった。
●印象的な食べ物・・・特に無し。

「シンプル・アクシデント/偶然」Yek tasadef sadeh/It Was Just an Accident (2025年イラン、フランス、ルクセンブルク)劇場鑑賞17本目

●印象的な食べ物・・・出産後に配るパン?お菓子?

「名無し」(2026年日本)劇場鑑賞19本目

警察の人は防犯カメラの映像を何度も手丁寧に隅々まで見るだろうから、鏡やガラスに映った凶器に気が付かないのはおかしいな

●印象的な食べ物・・・拾って来たお弁当


「ひつじ探偵団」The Sheep Detectives (2026年アイルランド、イギリス、ドイツ、アメリカ)劇場鑑賞18本目



「NEW GROUP」(2026年日本)劇場鑑賞20本目 
試写会

●印象的な食べ物・・・三角おにぎり


「ミケランジェロ・プロジェクト」The Monuments Men (2013年アメリカ)
今までどこかの美術館で観た作品の中にはこの人達に取り戻されたものがあったのかもしれないな。
ケイト・ブランシェットの日本語吹き替えがあまりにも酷くてチェックしたら工藤静香。
エレガントさが1ミリも感じられない声質な上に演技力も×。久しぶりにびっくり吹き替えだった。


「ゲット・アウト」Get Out (2017年アメリカ)
ずっと見たかったジョーダン・ピール監督作品をようやく。
予想通りストーリーは怖いし面白いし、よくこんな話を考えるなと…
アフリカ系アメリカ人のしゃべり方とか言い回しなどが分かっているともっと楽しめそう。
最後の最後ですっきりするし、あんなに友達大事!と思えるとは。

 


「アイアムアヒーロー」(2015年日本)
邦画ゾンビものとしてはあらゆる面でかなり良いのでは?
ひろみちゃんがもう一度位パワーを発揮するのだろうと思って観ていたらなかった。
●印象的な食べ物・・・せっかく見つけたのに食べる事が出来なかったさんまの蒲焼缶

 

 


「亜人」(2017年日本)
見直し。
何年か前に観た時もも思ったけど、やはり佐藤(綾野剛)のしゃべり方が最後まで気持ち悪くて嫌だった。
普通でいいのになぁ…
でも面白い。

「search/サーチ」Searching (2018年アメリカ)

「search/#サーチ2」Missing (2023年アメリカ)

「ザ・ハント」The Hunt (2020年アメリカ)