古材に想いを込めて古材を帯鋸で製材しました。尊敬する斉藤会長が自ら台車を操り一丁ずつ丁寧に挽いて頂きました。古材梁は今も尚、木として生き続けています。想いを込めて製材し、一本一本気持ちを込めて磨き込み次なるオーナーへお届けすること。嬉しいし、そして何より幸せに思います。