JW2世のおっさんだけど、青春はこれからだ -92ページ目

JW2世のおっさんだけど、青春はこれからだ

エホバ? あぁ、出来損ないの偶像ですね。

予想はしていましたが、やはり届きました。

 

 

 

 

留守の間に、若い長老夫妻が訪ねてました。

中にメッセージも書いてありました。

 

 

彼らとは接した期間も短いし、とくに悪い感情は持ってないので、

会って話するくらいはかまわないのですが、

ワタシ、正直に言いそうなんですよね。

 

 

「記念式は、別に年に1回じゃなくても、たまに教会でやってるから」

 

 

過去記事で教会に行ったことを何回か書きましたが、

それ以降も、たま~にルーテル教会に顔を出します。

教会では隔週くらいで聖餐式をやっているので、この1年のあいだに3回くらいは、

キリストの犠牲について思い起こす機会はありました。

勝ったなw

 

 

それから、今回は記念式の招待状だけでなく、もう一つ、同封物がありました。

 

 

 

 

 

 

この冊子も付けてくれて、豪華ですなぁ。

 

これは発行された当時も読まなかったので、ざっと読んでみました。

 

 

また洗脳されたら、どうしよう~

 

 

という不安を抱きつつ。

 

 

 

まあ、そんなことはありませんが、

 

ものみの塔のもとに帰りたいけど、どうしたらいいの?

 

と悩んでいる人が対象なので、

何の使い物にもならないですね。

 

実態とは異なる、優し気なことばかり書いてあるし、腹が立つ。

 

 

こっちは組織のあり方に疑問を感じ、牧羊を機に怒りになり

そのうえで離れたんだから。

 

ちょっとは考えたらどうかね。

 

無理か。