予想はしていましたが、やはり届きました。
留守の間に、若い長老夫妻が訪ねてました。
中にメッセージも書いてありました。
彼らとは接した期間も短いし、とくに悪い感情は持ってないので、
会って話するくらいはかまわないのですが、
ワタシ、正直に言いそうなんですよね。
「記念式は、別に年に1回じゃなくても、たまに教会でやってるから」
過去記事で教会に行ったことを何回か書きましたが、
それ以降も、たま~にルーテル教会に顔を出します。
教会では隔週くらいで聖餐式をやっているので、この1年のあいだに3回くらいは、
キリストの犠牲について思い起こす機会はありました。
勝ったなw
それから、今回は記念式の招待状だけでなく、もう一つ、同封物がありました。
この冊子も付けてくれて、豪華ですなぁ。
これは発行された当時も読まなかったので、ざっと読んでみました。
また洗脳されたら、どうしよう~
という不安を抱きつつ。
まあ、そんなことはありませんが、
ものみの塔のもとに帰りたいけど、どうしたらいいの?
と悩んでいる人が対象なので、
何の使い物にもならないですね。
実態とは異なる、優し気なことばかり書いてあるし、腹が立つ。
こっちは組織のあり方に疑問を感じ、牧羊を機に怒りになり
そのうえで離れたんだから。
ちょっとは考えたらどうかね。
無理か。

