昨日の「記念式」に心ならずも参加された皆さん、お疲れさまでした。
わたしは昨日の夕方は歯医者に行ってきました。
直近の治療歴はちょうど3年前。
ただ、そのときの医者は、噛み合わせが悪いから矯正をしてはどうか
と本題に入る前にしつこく勧めるし
ほかにも患者の意思を無視して治療を強引に進めるようなところが見られるうえ、作業は雑。
もう歯の治療なんぞこりごり
ということで、それ以来、せめて1年に1回は定期検診をして予防に努めようと思ってたんですが、何歳になっても歯医者というものは敷居が高いもので、3年が経ってしまいました。
以前に行った歯医者は夜遅くまでやってるから好都合ではあるんですが、もうあのジジイとはおさらば。
今回は違う歯医者を探しました。
うちのすぐ近くに昨年オープンしたばかりで新しく、土曜も夕方までやっている。
日曜も、夕方まで診療する日がある。
それに、院長が若くてきれいなお姉さん。
だから選びました。
そりゃ正直なところ、頼りになるのかなぁ、という不安はあったんですけどね。
でも、歯のほうはとくに問題がないとのことで安心しました。
雰囲気も柔らかくていい感じ。
定期検診3ケ月ごとがお勧めらしいです。
はい、行きます!
さて、うちはJWを離れて4年が過ぎ、JWからの連絡もほとんど無くなりました。
と思っていたら、今年は妙に記念式へのお誘いが多かった。
と言っても3家族からだけですが。
3つとも、似た表現が含まれてましたね。
「ラジオのように聞くだけでも参加できますので」
というふうなフレーズ。
はいはい。そうですか。そういう文例が示されてるわけですね。
あい変わらず、組織に付き従ってますなぁ。
ある老夫婦からの手紙には飛び出すカードが付属。
お、変化球が来た、と思ったんですが、どなたかのブログに、そういうものが流行っているらしいことが書かれてましたね。
やっぱり足並みがそろってますなぁ。
あるご家族からは、うちが離れて以来、初めて手紙が来ました。
それにしては、ずいぶんあっさりな文面。
とりあえず「気遣い」を表そうという、JW特有のやっつけ仕事感が漂ってます。
ちょっと天然なお母さんと、娘2人。
まあ、この家族には悪い印象はないんですけどね。
娘さんたち、よく大陸に布教に行っていたから、あちらで拘束でもされてんじゃないかと思ってましたが、さすがに地元にいるんですね。
連絡をくれた家族ヘの返信。
どうしようかな、と迷うこともなく、無視を決めました。
以前なら
「弱っている」などと勘違いされるのも癪だから
「元気にしてますよ~」くらいのかんたんな返事はしてたんですけどね。
もう、いいでしょ。
今年度、もしかすると転勤かな(県内だけですが)、通勤が遠くなったら引っ越して、知ってるJWがほとんどいない地域に行くのもいいね
と思ってましたが、転勤ではありませんでした。
これからも会衆の人たちからの接触が、たまにはあるんだろうな。
JWのおせっかい、変わることはなさそうですね。