JW2世のおっさんだけど、青春はこれからだ -55ページ目

JW2世のおっさんだけど、青春はこれからだ

エホバ? あぁ、出来損ないの偶像ですね。

昨日、人生初のぎっくり腰をやらかしてしまいました。

 

重いものを持ったとかではなく、職場でハンダ付けの作業をしていただけなんですけど、ちょっと姿勢を変えた瞬間

 

ズキッ!

 

 

あ~・・・これは・・・

 

恐る恐る立ち上がってみると、立てる。

 

歩いてみると、歩ける。

 

もう一度座ってみると、痛たた・・・

 

 

座る姿勢によって痛みます。

前かがみは無理。

パンツとかズボンとか靴下を履くのがツラい。

寝返りも慎重に。

車の運転は何とかできますが、痛い。

 

 

今年は、左ひじの謎の神経痛、歯の治療、顔の右側の三叉神経痛、顔の左側は歯根膜炎による痛み、五十肩、と痛み続きで、最後にまた一撃が来ました。

 

しばらくは不便ですけど、まあ、ある程度は動けるから軽症の部類でしょう。

これくらいで済んでよかった。

 

 

 

さて、年末と言えば大掃除。

 

と決めつけなくてもいいのですが

いらないものを処分しようと書棚を点検すると、出てきました。

 

 

 

 

上から2番目の新世界訳は、昨年だったかの記事にも書いたものですが、配布用として確保していたもので、まずまず美品。

 

ほかのものは、取っておいたつもりはないんですけど、いつの間にか書棚の風景としてなじんてしまっていて、処分しそこなってたんですね。

 

 

処分方法ですが、いくつかの選択肢が浮かびます。

 

 

1.普通にゴミ出しの日に捨てる

2.メルカリに出品する

3.どこかで焼却する

4.枕として利用する

5.王国会館の敷地に捨てる

 

 

うちでは、メルカリに出してみようか、なんて話をしました。

買い手はいるかもしれないので。

 

皆さんはJWを辞めたとき、書籍類はどう処分されました?

 

 

書棚からはほかに

神権学校の「第1の話」やら「聖書通読の目立った点」やらの原稿が20枚以上出てきました。

原稿に変なスジが入ってたりするところを見ると、今は亡きプリンターで印刷したもの。

6~7年前のものと思われます。

 

 

見てみると

 

「・・・これからもエホバに全幅の信頼を寄せて歩んでいきましょう」

 

とか書いてる。

 

うわぁ、これは恥ずかしい。

 

赤面しながら丸めて捨てました。

 

 

書籍類も、売ることを考えるとめんどうになってきます。

 

やっぱりゴミとして捨てるのがお似合いですね。