昨日、人生初のぎっくり腰をやらかしてしまいました。
重いものを持ったとかではなく、職場でハンダ付けの作業をしていただけなんですけど、ちょっと姿勢を変えた瞬間
ズキッ!
あ~・・・これは・・・
恐る恐る立ち上がってみると、立てる。
歩いてみると、歩ける。
もう一度座ってみると、痛たた・・・
座る姿勢によって痛みます。
前かがみは無理。
パンツとかズボンとか靴下を履くのがツラい。
寝返りも慎重に。
車の運転は何とかできますが、痛い。
今年は、左ひじの謎の神経痛、歯の治療、顔の右側の三叉神経痛、顔の左側は歯根膜炎による痛み、五十肩、と痛み続きで、最後にまた一撃が来ました。
しばらくは不便ですけど、まあ、ある程度は動けるから軽症の部類でしょう。
これくらいで済んでよかった。
さて、年末と言えば大掃除。
と決めつけなくてもいいのですが
いらないものを処分しようと書棚を点検すると、出てきました。
上から2番目の新世界訳は、昨年だったかの記事にも書いたものですが、配布用として確保していたもので、まずまず美品。
ほかのものは、取っておいたつもりはないんですけど、いつの間にか書棚の風景としてなじんてしまっていて、処分しそこなってたんですね。
処分方法ですが、いくつかの選択肢が浮かびます。
1.普通にゴミ出しの日に捨てる
2.メルカリに出品する
3.どこかで焼却する
4.枕として利用する
5.王国会館の敷地に捨てる
うちでは、メルカリに出してみようか、なんて話をしました。
買い手はいるかもしれないので。
皆さんはJWを辞めたとき、書籍類はどう処分されました?
書棚からはほかに
神権学校の「第1の話」やら「聖書通読の目立った点」やらの原稿が20枚以上出てきました。
原稿に変なスジが入ってたりするところを見ると、今は亡きプリンターで印刷したもの。
6~7年前のものと思われます。
見てみると
「・・・これからもエホバに全幅の信頼を寄せて歩んでいきましょう」
とか書いてる。
うわぁ、これは恥ずかしい。
赤面しながら丸めて捨てました。
書籍類も、売ることを考えるとめんどうになってきます。
やっぱりゴミとして捨てるのがお似合いですね。
