JW2世のおっさんだけど、青春はこれからだ -42ページ目

JW2世のおっさんだけど、青春はこれからだ

エホバ? あぁ、出来損ないの偶像ですね。

記念式への招待。

 

ありませんでした。

 

留守の間に訪ねてきたのかもしれませんが、招待状の投函すらなし。

 

 

うちの区域の会衆は20時から、という情報はJW公式サイトで知っていました。

 

 

20時からなら行けたのに~。

 

招待しないなんて、冷たぁ~い。

 

というか、怠慢じゃないの~。

 

 

 

なんて、思うわけないです。

やれやれ、やっと見捨ててくれたか

という安堵に近い気持ちのほうが強いですね。

 

 

せっかくなので、仕事帰りに教会に寄ってきました。

 

昨年も参加した「受苦日礼拝」です。

 

 

内容は形式的だし、出席者数はわずか一桁。

 

しかし、説教も、4回もある讃美歌も、当然ながら、イエスの犠牲の意義に焦点を当てたもので、だれがパンとぶどう酒にあずかる資格があるか、とか、地的な希望が云々とか、集会に来いだとか、そういう不純物が含まれておらず、たいした信仰心もないわたしでも、いい時間だったと感じることができました。

 

 

19時に始まって、20時前には終わり。

4月から牧師さんが代わったそうで、ちょっと挨拶してから帰りました。

 

 

帰り、脇道のほうに見える王国会館を一瞥。

 

20時を少し過ぎたころ。やはり満車っぽい。

 

教会と違って賑わっているようですね。

さすが、自称・真の宗教。

 

 

よぉ~し。JWの記念式に乱入したるぞ~

 

という悪戯心が、少しはあったんですけどね。

 

まあ、行ってみたところで不快になるだけでしょう。

 

 

不本意にも参加された皆さん、ほんとうにお疲れさまでした。