先回の記事でJWさんから手紙が来たことを書きましたが、
引き続き、JWからのコンタクトがありました。
こんどはメールで。
お元気ですか?
その後、いかがお過ごしでしょうか?
お仕事も、コロナの関係でいろいろ影響があったかと思います。
ところで、ご存じかもしれませんが、集会はZOOMで行なっています。
試行錯誤しながら、何とか運営できています。
気が向いたら、覗いてみてくださいね。
気が向いたらZOOM集会を覗いてみろ、
と言ってるわりには、ZOOMのIDもパスワードも書いてません。
うちにその件は伝えてある、ということを、先回の記事のご夫婦から聞いているのでしょう。
このメールの送り主は長老。
過去記事に何回か登場しています。
いちばん最近だとこれです↓
それにしても、3年ぶりくらいに連絡してきたと思ったら、この程度の内容ですからね。
何のつもりなのか分からん。
さてはこの長老、JW関係のブログをチェックしてて、ワタシのものと思われるブログを見つけたものだから、自分から軽く接触を図ってみて、そのことが記事になってたら英九郎は有罪確定!
ということなのか。
考えすぎかもですけど、このオッサンなら、そういう陰湿なアプローチもあり得なくはない。
まあ、そうであってもなくても、どうでもいいんですが。
さて、放置するか、何か返信するか。
返信するとすれば、「牧羊」ではずいぶん偉そうにしてくれたな、とか、いつまでコロナにビビッてZOOM集会なんぞやってんすか、もう王国会館は不要ですね、売却の口実がうまいことできましたねとか、その他、言いたいことはいろいろ出てきますけど、面倒になったので
何ですか? 珍しい。
何かのキャンペーンなんですか?
時間と労力のムダだから、返信はこれだけ。
これに対する反応はありませんでした。
平信者さんに対してなら、お礼の言葉くらいは入れるんですけどね。
ボケ長老には、お礼なんぞ社交辞令でも言うわけにはいかない。
それにしても、記事のタイトルを
「薄っぺらな気遣い」
としましたけど、
薄っぺらも何も、気遣いと受け取る余地は全然ないです。
さすが、エホバ教の長老様は違いますなぁ。
相変わらず「牧者」なんぞ気取ってて、よく生きてて恥ずかしくないよね。
