木は生きている天板は素のままだと思っていたら塗りが入りました. するとこんな素敵な色合いに・・・ 職人さんにメンテナンス方法をうかがいました. 「木は生きてますから」と加工してあるものとの違いなど細かく 教えていただきました. あと30年くらい経ったらもっと良い風合いになるのでしょうね. この日,電子カルテの研修もやっていたのですがカウンターや 机を使っていたため,天板塗りとバッティング. でも私たちに配慮してくださり,研修も順調に進みました. ありがとうございました.