ホメオパシーのレメディー その後 | 薬剤師が伝えるメディカルハーブの活かし方札幌ハーブ教室円山ハーブ

薬剤師が伝えるメディカルハーブの活かし方札幌ハーブ教室円山ハーブ

                        30代からの薬だけに頼らない暮らし

♪ ホメオパシーのレメディー その後 ♪ 

 

 

 

 

 

 

ホメオパシーを服用し始めた頃は、何かしらの変化を感じていました。

服用してしばらく経つと、レメディーに対する慣れが出てくるのでしょうか?

 

 

 

症状としては肩こりがひどく、首が回らなくて生活で時々不便を感じていた状態です。

ですので、それに対応したレメディーも入っています。

 

 

 

二の腕がプルプルしてきたのも気になって、そろそろ真剣に体力向上を考えないといけないな、、、と、ここ数日間毎朝腕立て伏せをするようになっていました。

 

 

 

これが功を奏したのかわかりませんが、今朝になり首が回る範囲が少し広がっているのに気づきました。

 

 

 

ほんの数日間腕立て伏せをしたからといって、急に首の可動範囲が広がるとは思えませんし、きっとホメオパシーのレメディーが何かを刺激し始めたのではないのかな~と感じています。

 

 

 

ほんと、こんな短期間に効果をうっすらとでも感じることができて新鮮な感覚を覚えました。

 

 

 

目に見える効果と目に見えない効果を併せ持つハーブ、そして目に見えない領域を扱うホメオパシー

両者の長所を取り入れて生活できると素敵ですね。

 

 

 

アンドルー・ワイル博士の著書にもある精神神経免疫学、これに通ずるものがあると感じます。

しばらく服用を続けて、また続きを書きますね。

 

 

 

最後までお読みくださりありがとうございましたドキドキ