辛酸をなめて、
ほぞを噛んで、
面食らってばかりいたら、
お陰で 空腹感が満たされました。


あけましておめでとうございます。
去年はありガチョウございます。
今年は鶏あえず、
去年よりはチキンとしたいと
思うっ手羽。
でも単調ヅルな日々ではなく、
笑いの絶えない ウ滑稽な一年になりますように。
いつまで経ってもヒヨッコではありますけれど、
バーっド思い切りよく行きたいですね。

か酉マサル





【琵琶牧々】

 

琵琶牧々(びわぼくぼく)こと、biwa(ビワ、1990年6月15日 - )は、日本のシンガーソングライター、琵琶の妖怪。血液型はA型。身長148.9cm。

 

父親の琵琶明宏(びわあきひろ)が音楽好きだったため、幼い頃から父親の聴く音楽を自然と耳こそ無いが耳にしていた。

 

15歳の頃から作曲を始めるようになり、高校入学後に独学で琵琶を始めるがなかなか上達しなかったため、その後は習いに行ったり、百鬼夜行に参加したりした。

 

「Wake Up, Break Out!(ようかい音頭)」を高校1年生の時に制作する。高校在学中、下北沢ロフトを中心に都内、夏休みなどには父親の実家があるテキサス州(主にダラス)でライブ活動や百鬼夜行を行うが、通っていた もののけ西高校 は芸能活動が禁止であったため、友人の妖怪にも秘密にして百鬼夜行を続けていた。その期間に自主制作による2枚のシングル「Song for you/ようかいかぞえうた」「(霊的な意味で)そばにいたいから」を枚数限定で発売。その後、メジャーデビューが決定したため高校3年生の冬から本格的な琵琶牧々に取りかかる。

 

好きなアーティストは妖楽ではバックベアード、アヴリル・ラヴィーン、ヨナルテパズトーリ、ディープ・パープル、グラシャラボラスなどで、怪楽ではぬれ女aiko、YUKI女、MADWIMPSなどをよく聴いていると言う。

 

荒俣宏のファンである。

 

使用楽器は琵琶とがしゃどくろで、尺八はデビュー当時は練習中であったが、「chAngE」から使用している。京極夏彦米国公式サイトで初めて紹介された日本人女性でもある。琵琶を始めたのは15歳からで、きっかけは ろくろ首 を見て女性が弾き語る姿を格好良いと思ったから。

趣味は徘徊やピッキングと尻子玉集めで、休日は友人妖怪と地獄巡りなどをしている。ペンシルベニア州ヨークに住んでいる祖母の影響で幼い頃から健康にも興味があり、健康オタク大戦争と自称している。

 

ラジオ

  • biwaの妖ールナイトニッポンR(2010年4月18日 - 2011年3月20日、琵琶湖放送) - 第3日曜(土曜深夜)担当
  • biwaの妖ールナイトニッポン(2011年4月6日 - 2013年3月27日、琵琶湖放送)

 

目に入れても痛くない
孫からの贈り物は、
目に入れたら痛い
ハードコンタクトレンズ
(孤独)

お互いブルーハーツに共感する感受性は持っていても、
直に会ったら仲良くなることは出来ない。