こんにちは今日もタイピング練習します!今インターン探してるので、まずはパソコンに慣れてからじゃないと話になりませんよね!てことでがんばっていきます^^

 

 

今日話したいことは、受験受かりたいならスタサぷやれってことです。今からでも遅くないのでいれたほうがいいーーー

 

スタサぷのおかげで受かったといってもガチで過言じゃないです。どの教科も神先生ばっか!おかげで英語は10月の早大模試で偏差値68くらいまでいきました!

 

 

まず受験で一番大事な教科と言ったら英語ですよね。なので初めの数か月は7割ぐらい英語をやっていました。

 

そこでまず最初にお勧めしたい授業は、関先生の英文法ですね!わたしはちょうど去年の今頃から1か月くらいかけて全講座みました。マジでやばいですほんと、定着度が違います。

私はVINTAGE→関先生→VINTAGEを章ごとに繰り返していました。

 

 

 

そのあと六月からは肘井先生の英語長文を受講しました。

 

先生が変わると最初抵抗を感じますが、全部受け終わった後は読み方が全然変わりますよ!長文のほうは、文法、英文解釈と並行してやっていました。基本的に毎日1講座、講座内で読んだ長文は必ず音読するようにしていました。七月には、センターレベルの長文なら難なく読めるようになりました。

 

肘井先生の長文講座は本当にいろいろ種類があって、大学別の講座もあるので、もう塾いらないと思います(笑)

私は最初英語の授業を塾でとっていたのですが、スタサぷのほうが圧倒的に良かったので辞めました。なので英語はほぼ独学です。

 

 

 

日本史は伊藤先生の授業を受けてました。これもマジで神。

最初は日本史なんて暗記だし、授業いらねーだろと思って塾もとっていなかったのですが、11月ごろから日本史が伸び悩み、試しに見てみることに。

そしたらマジでこれも定着度が違います。参考書と教科書20周しても身につかなかったような知識がまじですんなり入ってきます。

 

私は通史は終わってから受講したのですが、抜けが多すぎて知識の総復習と知識の補填として受講しました。

机に座っている時間は問題を解きたかったので、登下校中のバス、駅から学校までの道や休み時間の移動中などの隙間時間を使って、一日1講座消化していました。

 

日本史はマジでスタサぷが最強です。ファン過ぎて出てる講座全部見ましたし、挙句の果てに入試中に先生が解説してる声まで流れてきました(笑) ほんとにおもろい授業です!

 

 

 

 

 

よく勘違いされていることは、「塾に通えば受かる」ということです。半分正解で半分間違いだと思います。

 

塾の授業を受けている時間も、時間は流れていることに気づいていますか?独学でやったほうが同じ時間で得られる知識が大きいことがかなりあります。つまり、効率を重要視する必要があるということです!

 

その理由で英語はやめました。ついでに日本史も(笑)日本史なんてただの暗記だし、眠い授業黙って聞いてるより早いうちに独学に切り替えてほんとによかったです。

逆に国語、特に現代文は参考書でやってもまじでわからなかったので、塾の力を借りました!

 

これはほんとに人によると思うのですが、それでも塾はあくまでも一つのツールとして考えてください!!!塾と参考書、同じ時間でどっちのほうが知識が身につくか、よく考えて自分で「選択」することが一番大切です。

塾のほうがよさそうだから、親に言われたから、せんせいにいわれたから が一番だめですよ!!!!!!!

 

 

もう眠いので今日はここで終わります♪