アフィリエイトで稼ぐための2つのパターンとは
1つめが「日々更新タイプ」
2つめが「週1程度の情報発信」
です。
いわゆる基本的にメルマガを毎日書かないといけないだとか、
ブログは毎日書かないといけない…
そんな脅迫観念を持っていると、
まず絶対的に、サイトもメルマガも
「作った意味がなくなります」
もともと人は、自分の興味のない事柄に対して、
毎日サイトを更新するなんて、まずできないものなんです。
それはメルマガもやっぱり一緒です。
「稼ぐために始めたのであれば、なおさらのことで」
読者さんのために役立つ内容を考えるよりも、
自分のために残すノートだと考えたほうがやる気が出ます。
そしてそれに同調してくれる人が、
関連する商品を買ってくれるイメージですね。
そのためにも、自分が合っているタイプで、
稼ぐ方法を見つけていかないといけません。
そう、こんなふうに。
↓
■ メルマガ読者さんが共感する瞬間
とにかく
「編集後記の大切さ」っていうのも、
メルマガを始めた当初、 または初心者卒業レベルだと、
なかなか気がつかないんですよね。
それは特にメルマガは書いてある内容
すべてひっくるめて、1号、ひとつのコンテンツです。
編集後記がたったの一行とか、
今日は家族とどこどこに行きました、的なものが、
ダラダラ長文で書かれているのは
実は編集後記としては、ふさわしい内容ではないんです。
要するに自分の身の上話を、ただ普通に書くのと、
「上手に前コンテンツと、絡めて書く」のってずいぶん違っていて。
たとえば家族と、どこそこに行った、っていうのも、
「買いものをする上で、自分の財布の堅さを知った」とか、
「僕はやっぱり、妻の買い物術には叶いません」とか、
「アフィリをする上でも、自分の購買動機は不思議です」とか、
ポイントは
『書きかたを、伝わるように書いていく』のが編集後記のコツなんです。
それとたまにあなたのスキを見せるのも、
人間味を出す、編集後記のテクニックですね。
* 今日は喫茶店に行ってきました、息抜きできますねー。
* どこどこのスーパーで、何割引きでついガッツポーズしちゃいました。
*:好きな本が置いてあって、ついついふらと買っちゃいました
ただしあまり長くなるのは禁物。
そうすることで、書き手としても、
ぎゅうぎゅうのメルマガから、解放されていきます。
▼ あなたが書いているから、私は購入を
▼ 決意しましたと言われるテクニック…。