どもども!
皆さん社会人をやられていると、メールだの電話だの億くうに感じることはありませんか?
私は感じていますww
大体失礼がないようにするのは分かるんですけど、
テンプレな文章ばっかり送ることに意味はあるのだろうか?
と、思いながらつらつら文章を打ち続ける日々・・・。
電話の応対にしても、
おんなじ人に何回「お世話になっております」と言わなきゃならんのだ!ww
そんなあなたにうってつけの新技術を”2つ”ご紹介!!
https://japan.cnet.com/article/35118847/
Googleは年次開発者会議「Google I/O」で米国時間5月8日、同社のメールサービス「Gmail」に新機能「Smart Compose」を搭載すると発表した。この機能は、人工知能(AI)の支援によりユーザーが入力する文章を予測し、次に入力される可能性の高いフレーズを提案する。
Googleによると、この機能は同じフレーズを繰り返し入力する時間を節約し、文法ミスのリスクも減らすという。Googleは2017年にも、「Smart Reply」という似たような機能を導入した。Smart Replyでは、ユーザーが受信したメールの文脈をGmailが理解し、短い返信文の候補を提案する。
Smart Composeを搭載する新しいGmailは、今後数週間かけて段階的にユーザーに提供される予定だ。新しいGmailが利用できるようになったユーザーが同機能を試したい場合は、「設定」メニューの「全般」タブで「experimental access」(試験運用機能)を有効にする。同機能は現在のところ、英語でのみ利用できる。
https://cnet1.cbsistatic.com/img/K0kbI9A85N3CKWe43VigWd7Dlcc=/970x0/2018/05/08/4b6b6c52-39ec-48e5-aa1f-6c2a7c7bbb86/smart-compose-taco-tuesday.gif
Googleは年次開発者会議「Google I/O」で米国時間5月8日、同社のメールサービス「Gmail」に新機能「Smart Compose」を搭載すると発表した。この機能は、人工知能(AI)の支援によりユーザーが入力する文章を予測し、次に入力される可能性の高いフレーズを提案する。
Googleによると、この機能は同じフレーズを繰り返し入力する時間を節約し、文法ミスのリスクも減らすという。Googleは2017年にも、「Smart Reply」という似たような機能を導入した。Smart Replyでは、ユーザーが受信したメールの文脈をGmailが理解し、短い返信文の候補を提案する。
Smart Composeを搭載する新しいGmailは、今後数週間かけて段階的にユーザーに提供される予定だ。新しいGmailが利用できるようになったユーザーが同機能を試したい場合は、「設定」メニューの「全般」タブで「experimental access」(試験運用機能)を有効にする。同機能は現在のところ、英語でのみ利用できる。
https://cnet1.cbsistatic.com/img/K0kbI9A85N3CKWe43VigWd7Dlcc=/970x0/2018/05/08/4b6b6c52-39ec-48e5-aa1f-6c2a7c7bbb86/smart-compose-taco-tuesday.gif

ちなみにこんな感じ↓
まだ英語版のみですが、これめちゃめちゃ便利ですよね!
下手したらブログにも引用できるかもしれません!(ズボラですみません。ちゃんと書きます)
二つ目はこちら↓
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180509/k10011431461000.html
アメリカのIT企業グーグルは、スマートフォンなどに搭載されたAI=人工知能が利用者に代わり、美容院やレストランに電話をして店員と会話をしながら予約を取る技術を開発していると発表しました。
グーグルがIT業界の開発者向けに最先端の技術を発表する大規模なイベントが8日、カリフォルニア州マウンテンビューで開幕しました。
初日の基調講演で、グーグルのスンダー・ピチャイCEOは「あらゆる分野であらゆる人たちにAIの恩恵を届けたい」と述べて、AI=人工知能の機能をさらに広げていく考えを強調しました。
そのうえで、ピチャイCEOは「アシスタント」と呼ばれるグーグルの会話ができる機能のAIが、利用者に代わって美容院やレストランなどに電話をして、店員と会話し、予約を取る技術を開発していると発表しました。
デモンストレーションでは、利用者の指示に従ってAIが美容院に電話し、時折、相づちをうちながら店員とやり取りして予約を入れる様子が紹介されました。
実際のスマートフォンなどへの導入時期はまだ決まっていませんが、まずは英語で始めるということです。
アメリカのIT企業グーグルは、スマートフォンなどに搭載されたAI=人工知能が利用者に代わり、美容院やレストランに電話をして店員と会話をしながら予約を取る技術を開発していると発表しました。
グーグルがIT業界の開発者向けに最先端の技術を発表する大規模なイベントが8日、カリフォルニア州マウンテンビューで開幕しました。
初日の基調講演で、グーグルのスンダー・ピチャイCEOは「あらゆる分野であらゆる人たちにAIの恩恵を届けたい」と述べて、AI=人工知能の機能をさらに広げていく考えを強調しました。
そのうえで、ピチャイCEOは「アシスタント」と呼ばれるグーグルの会話ができる機能のAIが、利用者に代わって美容院やレストランなどに電話をして、店員と会話し、予約を取る技術を開発していると発表しました。
デモンストレーションでは、利用者の指示に従ってAIが美容院に電話し、時折、相づちをうちながら店員とやり取りして予約を入れる様子が紹介されました。
実際のスマートフォンなどへの導入時期はまだ決まっていませんが、まずは英語で始めるということです。
これもまた便利すぎる・・・
予約したくて電話しても、店が忙しくてなかなか繋がらなくても
これなら完璧ですもんね!
しかしこの二つのAIを活用すれば、AI同士でやり取りを勝手にしてくれたりするようになるんじゃないでしょうか!
しかも情報交換や、日程調整などもすべてAIが管理してくれ、自分に知らせてくれる!
あとは人間同士のやり取りでオッケーと・・・
ん?もう人間いらないんじゃない?
さすがにそれは飛躍しすぎですけど、
上記の技術が本格的に実用化されれば、より生活が便利になりそうですね!
まぁ着実に人間の職も奪われるんですけどね。。。オー、コワ
最後まで読んでいただきありがとうございました!
では!
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