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アスルクラロ沼津のある生活

このブログは、サッカー初心者のいちアスルクラロ沼津サポーターが、
アスルクラロ沼津7割、ラブライブ!サンシャイン!!1割、その他2割で、ノリと勢いで書いていくブログです

こんばんは、今回は久しぶりに小ネタ集です。

今回ネタにするのはマスキングテープです。

 

ゲーフラをを作る際にマスキングテープを使っています。

この様に布に写した文字全体をマスキングテープで覆う様に貼り、

貼ったテープをデザインナイフで切り抜き
 

色を塗り
 
マスキングテープを剥がしたら出来上がり!
 
と、いうもの。
ね、簡単ですね
 
また、横断幕では
文字の周りだけを最小限覆い
 
そして塗っているのを、
このブログをご覧の方はご存知だと思います。
 
感の良い方はお気づきかと思われますが、
このマスキングテープって消耗品です。
1枚のゲーフラや横断幕を1枚作るだけで↑のような
『マスキングだるま』が2個ぐらい出来ます。
 
 
では、ここからが本題。
 
このマスキングテープ、
私は作業を始めた当初からScotchのマスキングテープを使っています。

このテープは使いやすいのですが、長い直線などを貼ると上から抑えてもても隙間ができていて絵の具が漏れたりと、若干粘着力が弱いのが気になっていました。
 
このScotchのマスキングテープ(20mm幅×18m)を15本程用意してオフシーズンを迎えたのですが、結局足りずに買い足すことに。
 
で、マスキングテープを買い足そうとした所生憎の売り切れ。
仕方がないので他の青いマスキングテープを探していた所

カモ井さんのBLUE BOSSというマスキングテープと出会いました。
これを使ってみたのですが、粘着力が強いです、
ただ、色がScotchさんに比べて若干濃いため下のラインが見づらい所がありますが、
粘着力が強いので、上から押せば絵の具の漏れはありませんでした。(圧着し忘れの漏れは除いて滝汗
ただ粘着力が強いということは、それだけ剥がしにくいということでもあるので、剥がすのに結構力がいります。ウインク
更に言えば粘着力が強いということは、絵の具もくっつきやすいということで、幸い今回は
問題なかったのですが、
我が家の絵の具で比較的剥がれやすい『白』の上に被せるのは怖いのでまだやっていません。滝汗

という訳で、
マスキングテープを変えたよ。
でした。

最後まで
ご覧いただきありがとうございました。

こんばんは、療養人です。

新しいキーボードが来たのでニョホニョホしていたら、

横河武蔵野FC戦の報告を忘れていました、失敗失敗。

 

この試合は現地観戦していませんので、簡単に行きたいと思います。

 

JFLCUP第6節

『アスルクラロ沼津 対 横河武蔵野FC』戦は5/3(日)、

天候曇、気温21.5℃、湿度77%、2,719人の観衆が見守る中、

愛鷹広域公園多目的競技場にて14時にK.Oされました、

 

注目のスタメンがコチラ

DFラインに佐藤選手が入ったりと、色々と変化がありました。

 

注目の試合の方ですが、

惜しいシュートが何本かあったものの、横河武蔵野のプレイスタイルに苦しむ沼津は、アディショナルタイム目前の45分に失点。

追いかける形で前半を終えました。

 

 

out:齋藤、in:藤井で後半開始

 

50分、森選手のシュートがネットを揺らし

1-1と同点に追いつく沼津。

 

その後、交代などを繰り返した沼津は終盤に攻める時間帯を迎え、PK戦も頭をよぎった試合終了間際の90+3分。

藤井選手のシュートがネットを揺らし逆転!

 

その後、大ピンチを迎えるものの虎の子の1点を守りきり、

2-1の逆転勝利。

勝ち点4を加えた沼津は勝ち点を16に伸ばし、

前日に90分負けをした岩手を抜いて2位に浮上しました。

この結果、1節を残して青森はプレーオフへの進出が確定。

また、4位の市原以下のチームのプレーオフ進出が無くなったことも決定。

残りの1枠を沼津といわての2チームで奪い合うことになりました。

奇しくも次節(最終節)の対戦相手は、アウェイでいわて。

勝った方がプレーオフラウンド進出という大一番となりました。

 

余談ですが、このJFLCUPの勝ち点は

90分勝ち:4

PK勝ち:2

PK負け:1

90分負け:0

となっています。

沼津と岩手の勝ち点差は3

つまり90分負けをしない限り、プレーオフラウンドに進出出来ます(多分)

しかし、上に目を向けてみると

首位の青森との勝ち点差が3で得失点差は9。

勝ち点だけを考えれば

沼津:90分勝ち、青森:PK負けで並びますが得失点差で2位になります。(だよね?)

ですので、沼津が首位に立つには、

沼津:90分勝ち、青森:90分負けしかありません。

他力本願になりますが、首位の可能性が僅かでもある以上全力で戦い90分勝ちを収め、翌日試合の青森にプレッシャーをかけたいですね。

(注:最終節は、いわて-沼津戦のみ16日開催で、残り3試合は翌17日開催)

 

一方の西グループを見てみると、

首位の枚方から7位のミネベアミツミまでの勝ち点差が3。

7チームがプレーオフラウンド進出の望みがある大混戦、

こちらも余談ですが、

最終節の対戦カードは

FCティアモ枚方(1位) - ミネベアミツミFC(7位)

ヴェルスパ大分(6位) - ヴィアテン三重(8位)

FCマルヤス岡崎(5位) - ジェイリースFC(4位)
沖縄SV(3位) - Honda FC(2位)

となっています。

西グループのサポーターは胃が痛いでしょうね・・・。

 

 

最後に。

先週の天皇杯予選とこの試合では井上選手がキャプテンマークをつけてプレイしていました。

大きくなったね・・・いのこ(´;ω;`)ブワッ

 

 

あと今日のアスルくんですが、

MVPの藤井選手に

こんな感じで絡んでました滝汗

 

 

最後まで

ご覧いただきありがとうございました。

 

 

こんにちは、横河武蔵野FC戦は自宅観戦だった療養人です。

 

昨日も書きましたが、キーボードが壊れました。滝汗

で、急遽Amazonにキーボードを注文したのですが、

そのキーボードが今日届きました。

今回はその報告です。


昨日厳選し、予算ギリギリの5,000円程でキーボードを注文しました。

そして届いたキーボードを接続した時の絵がコチラ。

あれ、何か光るぞ………。

どうやら、いわゆるゲーミングキーボードだったらしく、

光りまくってました。

動画を撮ってみましたが、かなりやかましかったです。


説明書を見たら色や光り方を色々と設定をいじれたので、いじった所

アスルらしく青が点灯させる事で落ち着きました。

(まぁ、消すことも出来るんですけどせっかく着くなら、ねぇ・・・)

 

で、キーの下の機構の種類に青軸とか赤軸あるようなんですが、これをよく分かっていなかった私は

キーボードの説明文の『青軸はメカニカル音』という一文に惹かれて青軸のこのキーボードを購入。


実物を触ってみたらタッチ音が結構うるさいでやんの爆  笑

個人的には好みの音なんで気にはならないんですが、かなり大きいです。

これは夜に作業をしていると怒られるかも爆笑

それくらい音が大きいです。

音の大きさはタイプライターを打っている位の音大きさを想像するとわかりやすいかも………。(ね、大きいでしょ?滝汗


余談ですがさっき調べたら、

青軸:メカニカル音、結構うるさいのでオフィスでの使用は向かない。

赤軸:静か、夜の使用などに最適。

とありました。

どおりで青軸のほうが2,000円近く安いはずだ・・・。滝汗


この音を聞いた妻氏が何というかはわかりませんが、

個人的には(大きさは別として)音は気に入っているので使っていきたいと思います。

(まぁ、ライトはそのうち消すと思います………。)


最後に。

タイピング音が大きいから、タイピングの音速さとかが周りにバレバレなんですが、

息子に「お父さんタイピングが遅いね」と言われたのは

ココダケノヒミツダヨゲロー


そんな訳で、新しいキーボードが来たよ。

でした。


最後まで

ご覧いただきありがとうございました