薄情なのか?
旦那が亡くなって、流石に1ヶ月ぐらいは負の感情が出そうになるので、感傷的にならないように、淡々とブログに記したり、初めての事で、分からない事も多いので、雑用に紛れて日常を過ごしていました。そんな生活を続けていて、いつの間にか居ない生活も日常になり、他人が心配してくれるほども、何も感じていない自分。そりゃ週末にひとりを実感する事は、多々ありますが、そこまで旦那に寄りかかっていなかったって、事なのかもです。ボケた実母に報告して、理解してもらえなかった時が区切りだったような気がします。そうは言っても、亡くなった人が子供だったら、死ぬまで引きずりそうですよね。勝手なもんですね。旦那の遺影を見ると、何も悪いことをしていないはずなのに、罪悪感を感じたりするので←健康で生き残っていることとか?毎朝、健康でごめんねと、手をあわせます!