こんにちわ。というか久しぶりです
小説のほうはネタが思いつき次第書くのでお待ちください、すいません
テスト・・・いやな響きですw
前回フクトのテストを受けました。
結果は・・・中の下?ぐらい。
偏差値47でした。
志望校の判定は
公立1 A
2 D
私立1 A
私立2 A
という結果になりました。
一応A判定なので行けそうですが油断はできません。
とりあえず頑張って勉強して確実に受かるようにしたいですw
それではこれで。
ではー
こんにちわ。というか久しぶりです
小説のほうはネタが思いつき次第書くのでお待ちください、すいません
テスト・・・いやな響きですw
前回フクトのテストを受けました。
結果は・・・中の下?ぐらい。
偏差値47でした。
志望校の判定は
公立1 A
2 D
私立1 A
私立2 A
という結果になりました。
一応A判定なので行けそうですが油断はできません。
とりあえず頑張って勉強して確実に受かるようにしたいですw
それではこれで。
ではー
こんばんわ
お待たせしました、第二話です。
前回の題名みたらスカーレットのスペル間違えてましたw
書きなおしときますw
ではどぞ。
※これは二次創作ですので原作の設定とはかけ離れており、
キャラ崩壊も一部あります。駄目な方は「もどる」押してねー
第二話 多重能力者
咲「はぁ・・・今度は誰よ。」
?「申し遅れました。僕は緋色蒼空(あかいろあおぞら)と言います」
「緋色なのに蒼空なのね」
緋「そこには突っ込まないでください」
また男がきた。
今度のやつは髪の色が蒼色。目の色が緋色というなんともあわない配色だった。
また変な話につながるのかしら。
しかし、この男の未来も見えない。
はあ、今日は厄日かしら?
緋「僕の能力は『ありとあらゆるもを創造する程度の能力』です。」
今度はとても便利な能力だ。
あれ?でも創造・・・するだけかしら?
「質問していいかしら?その能力だけ聞くと・・・創るだけって感じがするんだけど」
緋「まさしくその通りなんです。」
それは不便・・・なのか?
いや、創りすぎで不便と考えられるな。
緋「あの・・・話進めていいですか?」
「あら、ごめんなさい。」
緋「あの男・・・梁原黒龍の能力は」
ドッカーーン!!
すごい音がした。
地下からのようなので、魔理沙らしい。
緋「・・・えっと、なんの」
レ「気にしなくていいわ。どうぞ話を続けて」
やはり戸惑った。
それはそうだろう。急にあんな音がしたら誰でも戸惑う。
緋「えっと・・・彼の能力は、使い方によっては幻想郷が軽く崩壊します。」
「な・・・!」
咲「・・・・・。」
絶句した。
それ程の能力を人間が持っているということか。
いや、あいつは人間か?
しかし、咲夜の反応がどうも薄い。
まるで「前から知っていた」かのように。
咲「先ほど・・・梁原は『俺は人間だ』って言ってましたが・・・」
緋「嘘です。あいつは・・・」
やはりあいつは人間ではなかった。
なら何なのだ。
緋「まず、あいつは生きていません。」
「え?ということは霊ってこと?」
緋「少し違います。あいつは確かに死にましたが、霊にはなっていません。」
ドッガーーン!!
・・・今日は本当に騒々しい。
今度はこの部屋の扉が破られた。
緋「ななな、なんですか!?」
魔「よう吸血鬼とメイドと・・・人間?」
緋「何故疑問形なんですか・・・」
「あら魔理沙じゃない。今日は何の用?」
魔「ん?あぁちょっと本を借りに来てたんだ。」
咲・レ「永久に?」
魔「そうそう。よくわかってるじゃないか。」
・・・本当にコイツは騒々しい。
魔「ところでお前は誰だ?新任の執事か?」
緋「いや、違います。僕は緋色蒼空といいます。」
魔「そうか。私の名前は霧雨魔理沙だ。よろしく。」
緋「あなたは魔法使いなんですね。」
魔「お?よくわかったな?」
緋「ええ。なんてったって僕は魔法の神様ですから。」
緋以外の全員「・・・・・はああああああああああ!?」
咲「蒼空さん神様だったんですか!?」
「意外ね・・・こんなに抜けてるのに・・・」
魔「ということはあんたが全ての魔法をつくったってことか?」
緋「ええ。そうなりますね」
「あなたの能力で?」
緋「いや、僕はもう一つ能力を持ってるんですよ。」
緋以外の全員「・・・え?」
「それは多重能力者ってことよね?」
緋「まあそうなりますね。」
多重能力者か。
そんなの聞いたことが・・・いや、前に一人いたな。多重能力者。
たしか・・・鳳凰神であり、創造神でもあるとかいってた気がする。
そいつの名前は「東谷大牙(あずまやたいが)」能力は・・・
『あらゆるものを創造したり破壊する程度の能力』『全ての未来を透視する程度の能力』
『能力を共有する程度の能力』『スペルカード同時発動を可能にする程度の能力』。
この四つだ。いや、正確に言うと本当は無限大だ。
緋「僕のもう一つの能力は『魔力を創造し破壊する程度の能力』なんです。」
魔「ん?ちょっとまった。破壊もできるってほぼ最強じゃない?」
緋「破壊は大罪を犯した魔法使いに使用するものです。二度と魔法が使えないように」
ふーん。結構厳しいんだな、魔法使いの神は。
いや、あいつが厳しくなかっただけか。
・・・あいつどうしてるのかなあ。
緋「えと、話を戻しますね。」
「ん?ああ、はいはい。」
緋「彼の能力。それは『幻想を操る程度の能力』です」
魔「は?その能力使ったら『幻想』の塊の幻想今郷は消すこともできるんじゃないのか?」
珍しく魔理沙がまともな意見を言った。録音機でもあればとっておきたかったわ。
緋「当然消えます。しかし、新しい幻想郷を作ることもできます」
「新しい幻想郷ねぇ・・・幻想郷を新しくしたいってことはこの人生を拒否したいってことになるけど?」
緋「そういう考えに至って当たり前ですね。」
幻想郷を新しくする。そう、意味はないのだ。
新しい幻想郷はすべてが変わる。そうそこに住んでいる人の性格さえも。
もしかしたら私はもっと危険な存在かもしれない。
もしかしたら咲夜は私に恨みを持ち、殺そうとするかもしれない。
全てが変わる。人生さえも。
「でもそれは・・・非常に困るわね。」
咲「そうですね・・・それに私はお嬢様を殺そうとしたくありませんし。」
咲夜も気づいたらしい。その能力の恐ろしさについて。
でも例えでそれはないと思うわ。
魔「ん?なぜお前がレミリアを殺すんだ?」
魔理沙は気づいてない。
こいつ勘はいい癖にこういうのはだめなんだな。意外だ。
緋「その話は別に関係ありませんが・・・」
「そうね。・・・話を続けて」
緋「はい。あいつがその能力を使いすぎると幻想郷は消滅します」
魔「なに!?」
「普通に考えたらわかるでしょ?あいつは動くたびに幻想をいじってるだから」
魔「あ、そうか。そのたびに幻想が少しずつ消えていってるんだな」
緋「そうなります。この幻想能力は強く使おうとすれば多くの幻想を使います。」
やっぱりあいつの能力は強かった。
その能力は幻想郷は滅ぼす。やはりあいつは幻想郷の敵のようだ。
「なら、私達がソイツを殺せばいいんでしょ?」
咲「お言葉ですが、あのものは相当の強さを持っています。」
「・・・なぜあなたがそれを知っているのかしら?」
咲「それは・・・私があのものを昔殺したことがあるからです。」
咲以外「え?」
咲「・・・・・。」
「それは・・・外の世界で、よね?」
わからない。なぜ咲夜があいつを殺そうと思ったのか。
ただ、ひとつ疑問があるのはあいつを咲夜が『殺すこと』ができたのか。
アイツも多分相当強かったはずだ。
いや、咲夜も十分強いけど。しかしあいつほどか?
わからない・・・どうして? END
(レミリア視点です、書くの忘れてましたw)
感想や批判、指摘などありましたらコメントにお願いします。
次回をお楽しみにー
こんちゃ。
東方小説はもう少ししたら書くので少々お待ち下さい。
本日は戦国幻想郷しておりましたw
一回クリアしたんですが、とりあえずもう一回やろうと思いましてw
とりあえず2時間半経過。
魔法の森チームまで占領終了。
近接高いので結構楽でした^^
午後からは遊びに出掛けました(珍しく。
いや、珍しいのは友達がいないからとかそういう意味ではなくですねw
ちゃんといますよ^^;
一個上の先輩方とカードを見に出かけ、自分は麻雀w
役そんなに覚えてないんで負けまくりましたけどねw
時間もせまり3人で帰還。20分もかかったw
で。現在疲れて凄い眠いw
なので今回はこれで。ではノシ
こんばんわ
清く正しい射命丸です!(違う
おふざけはこれくらいにしてw
えっと東方の小説を書き始めましたので載せて行きたいと思います。
※注意!
これは二次創作ですので原作の設定とはかけ離れており、キャラ崩壊も一部あります。
それでも下へどうぞー
幻想郷は紅い霧に覆われた。
のちに紅霧異変と呼ばれるものである。
異変を解決したのは博麗神社の巫女、「博麗霊夢」
そして魔法の森に住む普通の魔法使い、「霧雨魔理沙」。
この二人により異変は終わった。
---しかし。
この異変を起こした紅魔館の主である、「レミリア・スカーレット」は
暑い日差しを受けることに耐えられなくなっていた。
それもそのはず。
彼女は吸血鬼だからである。
吸血鬼というと強そうであるが弱点は多い。
その中に太陽の日差しがある。
その太陽の日差しを遮る為、紅霧をだしていたのだ。
その霧が晴れ、太陽が昇っている間外に出られない、ということで彼女はやることがなかった。
東方紅月舞-Night shinnig scalet-
第一話 謎の男
---紅霧異変後日---
霊「あの吸血鬼おとなしくなったわねー」
魔「そうか?まだ何か企んでる気がするんだが・・・」
霊「はいはい、あなたの勘は当たらないから気にしないでいるわ」
魔「それはヒドいぜ・・・」
霊夢と魔理沙は何もなく、平和な日々を退屈にすごしていた。
ーそうこの後に起きる異変など考えず。
---紅魔館---
紅魔館。
ここは私、「レミリア・スカーレット」が主を務めている結構大きい館だ。
しかし。
この日は何かが違っていた。平穏を保っていた紅魔館が。
「ねえ、咲夜。」
咲「なんでしょうか、お嬢様。」
このメイドは「十六夜咲夜(いざよいさくや)」。紅魔館のメイド長を務めている。
「やっぱり、退屈だわ。面白いことはないの?」
咲「すみません、最近は特に何も・・・」
「そう・・・」
?「はあ・・・お前さんはばかだなぁ」
ふと見ると、扉の近くに全身真っ黒な服を着ている男性が立っていた。
「なに?」
?「退屈だっていうくらいなら面白いことを自分で始めればいいじゃねぇか。そんなことも考えられないのか?」
咲「あなた誰かしら?今日は来客の予定はなかったはずだけど。」
「それに一応うちには門番がいたはずよ。」
?「あ?門番なんて雇ってたのか。俺にはただ昼寝してる妖怪しかみてないがなぁ。」
咲「昼寝・・・あの門番は何をやってるのかしら。」
?「まあ昼寝させたのは俺だがな。」
咲「!」
「あんた・・・そうとう強いと見たけど、何者なの?」
?「俺は人間だよ人外。少なくともお前らより強い。な。」
「そう。それそろ名前くらい名乗ったらどうなの?」
その人間はとてもおかしな感じがした。
レミリアの能力は「運命を操る程度の能力」。
そして、少し先の未来を見ることもできる。が。
目の前にいる人間は未来を見るどころか、運命を操ることすらできなかった。
?「まあいいだろう・・・俺の名前は梁原黒龍(やなはらこくりゅう)ってんだ。」
咲「え?」
梁「なんだよ。どうかしたか?」
咲「いや・・・何でもないわ。」
あきらかに今咲夜は動揺した。
過去にこの男と会ったのだろうか。それとも・・・
いや、この考えは後でいい。
問題はこの男だ。何故人間なのに妖怪以上の力を持っているのか。
なぜ私の力を使ってさえ、未来を見ることができないのか。
梁「・・・おい。人外。聞いているのか?」
「・・・えぇ。聞いてるわ。」
梁原は「面白いことを始めねぇか?」とか言って何かをこちらに提案してきた。
この男の目的はなんだ?
私たちをどうしようとしているのかさっぱり見当がつかない。
とにかくこの男の話を聞くことに専念しよう。
梁「俺の能力はな。『均等を破壊する程度の能力』なんだよ」
咲「均等の破壊?」
「例えば同じ重さの物があったとする。それが釣り合わないようになるのと一緒でしょ?」
梁「まあ、大体あってるな。しかし少し違うんだな。」
「?何が違うのよ」
梁「お前の話に結論付けるとそれは永遠ってことになるだろ。俺は一時的なもの。」
「それほど強力な能力ではなさそうね・・・」
梁「ふん、それはどうかな?」
咲「お嬢様、私は相当強力だと思いますが。」
梁「お。そっちの人間はわかったようだな。」
さっぱりわからない。なにをどうしたらそうなるのか。
・・・あ。
「なるほど、ね。やっとわかったわ。」
「あなた能力によって、妖怪と人間の関係も破壊することができる。」
「そして・・重力関係も。」
梁「その通りだ。だからここの均等関係を壊せば館はつぶれるんだよ。」
梁「そしてこれは一時的なものではなく、永遠に壊れたまま。」
「・・・あなたの目的はなに?」
梁原の目的が何となくわかってきた。
おそらく彼が次言う言葉は・・・
レ・梁「お前(私達)の力を増やしてやるからまたあの異変を起こせ(起こしなさい)。」
・・・一致した。
梁「わかってるなら聞くなよ。」
「あっているか確かめたかっただけよ。」
「構わないわ。その提案、受け入れましょう。」
梁「・・・ふう。やっと受け入れたな。これであの時と条件は一緒だ。」
咲「あの時?」
「紅霧異変の時。でしょ?」
梁「ご名答。当日もう一回来るからそれまでおとなしくしてな。じゃあな。」
そういうと梁原が消えた。
私と咲夜は驚愕した。
「ね、ねえ咲夜。あいつ今どうやって・・・」
咲「恐らく空間転移でしょう。しかし魔法使いでもないのにどうやって・・・」
「恐らく・・・違うわ。」
咲「何か間違いを言ってしまいましたか?」
「いえ、あなたは間違ったことを言ってない。」
「私が言ったのは・・・梁原の事よ。」
自分でもよくわからなかった。
咲「それは・・・彼が間違いを言ったってことですか?」
もちろん咲夜はわかりきった反応をした。
「えぇ。恐らく梁原の能力は均等の破壊じゃないわ。」
「私の推測だけど・・・『空間のねじれを作る程度の能力』じゃないかしら?」
?「いえ、それは違います」 END
感想・批判・ここはこうしたほうがいいんじゃない?とかありましたらコメントお願いします<(_ _)>
ども
まあ変な思い付きですのできにせず。
名前:まるチル
種族:人間
能力:若干タイピングが速い程度の能力(あくまで若干
概要:どこにでもいるような普通の人間。
最近は東方永夜抄ばっかしてるぽけ。
性格は天然。もしくはぽけ。
ぼけではない、決して(ぇ
見た目がぼけーっとしてる。
だがぼけではない。ぽけだ。
連絡:メルアド(katsu3_9kumin☆yahoo.co.jp)☆を@に変えてください
skype(marukazu21)コンタクトは自由に取ってください
pixiv(まるチル@リク募集中~)メッセージで連絡をお願いします
願望:イラリクください<(_ _)>(土下座
こんな感じか…?
質問あればコメントによろw
こんばんわ
さっき思ったんですが
「自分には結構トラウマあるなぁ…」とか。
てことで自分のトラウマ一覧。
紅魔郷
二面 パーフェクトフリーズ(ルナ) 止まるなw
三面 セネラギラ9、彩雨 どうしても取れないw
四面 イグニシャイン上級 当たり判定がわかりにくいw
五面 殺人ドール、操りドール よけ方がわからんw
六面 スカーレットシュート、レッドマジック 耐久は無理だわw
EX ロイアルフレア、カタティオブトリック、そして誰もいなくなるか? ロイアルはよけれん、カタティはよけ方がまずわからん、耐久は無理w
妖々夢
四面 最後から二つ目のやつ なぜか取れんw
五面 悟入幻想(だったっけ?) 下からがよけれんw
六面 墨染の桜 隙間が狭いw
EX プリンセス天狐、ユーニラタルコンタクト、最後のやつ よけにくい…
永夜抄
四面A 博麗二重結界 普通にムズイw
四面B マスタースパーク、ダブルスパーク、ファイナルスパーク これは弾幕か?
五面 インビシブルフルムーン なぜかピチュるよ…
六面A アポロ13 中避け出来んw
六面B 蓬莱の玉の枝 最初で終わるんだけど
EX ウー、フジヤマヴォルケイノ、バセストバイフェニックス、インペリシャブルシューティング よけれそうにないw
ラストワード ほぼすべて 人間がよけれるもんじゃない…
風神録からほとんどのスペカ名を忘れた。
次はトラウマ曲
紅魔郷
ラクトガール、月時計、亡き王女の為のセプテット、U.N.オーエンは彼女なのか?
妖々夢
ボーダーオブライフ
永夜抄
千年幻想郷、竹取飛翔、ヤオタージュ1970、東方妖怪小町
風神録
フォールオブフォール、妖怪の山、神さびた古戦場、ネイティブフェイス
地霊殿
少女さとり、霊地の太陽信仰(?)、ハルトマンの妖怪少女
星蓮船
平安のエイリアン
トラウマだからって、嫌いじゃないんですよ…
まあいいや、今回はこれで。
では。
こんばんわ
二度目の更新です。
最近若干ですが上手くなった気がしますので書留。
東方紅魔郷
N 魔理沙両方ノーコンクリア
EX現在攻略中…
東方妖々夢
E 霊夢両方、咲夜両方ノーコンクリア
N 霊夢追尾のほうでクリア
EX霊夢追尾クリア
東方永夜抄
E 全キャラクリア
N 全キャラクリア(蓬莱の薬以外のラストスペルクリア)
H 霊夢単体、結界組、冥界組クリア
L 結界組クリア
EX結界組クリア
ラストワード5枚取得
東方花映塚
E 全キャラクリア
EX現在攻略中…
東方風神碌
E 魔理沙Cクリア
東方地霊殿
E 霊夢Aクリア
東方星蓮船
E 魔理沙Aクリア
…待て。
永夜抄だけ進みすぎてないかw?
今日はほかのも進めます…。
では。
こんちゃ
毎日暑いですねw
今日も一段と暑いw
本日は友人と近場にあるプールに行ってまいりました。
人めっちゃ多いんですけど。
やはり夏はプールが一番なんでしょうねぇ
疲れた。
この後時間があれば永夜抄EXの実況動画作成しようと思います。
てことで。
それではノシ
こんちゃ
今回は永夜抄のeasyノーミスリプレイを上げたいと思いましたので。
↓のリンクよりダウンロードページに飛ぶことができます。
結構スペカもシュトクしてりますので参考にでもどうぞ~
http://u4.getuploader.com/cookhr9/download/44/th8_02.rpy
こんばんわ
なかなか更新できなくてすんません。。。
今回は初のイラリクがありましたのでその絵を。
pixivのマイピクさんからです。
初の二人絵なんで少々構成がおかしいですね…
感想あればお願いします
今回はこれで。ではノシ