普通に注文すると甘々な確率80%なタイの愛すコーヒー。

本当にちゃんとしたお店で注文する際には問題ないんですが
本当にちゃんとしたお店の基準ってのはなんだべか?とアタシも良く分からないので
いつでもどこでもこう注文してます。


まるたい-愛すコーヒー
近所のレストランで50バーツ↑


エスプレッソだのモカだのカプチーノだののコーヒーを注文し
最後に「イェーク ナムターン ナ(砂糖は分けてね!)」
と言うとガムシロップが別容器に入れられて出てくるケースが多いです。

尚、コンデンスミルクで甘味を付けているお店も多いので
別容器にガムシロップでは無く、コンデンスミルクが出てきた場合でも
どうか怒らないでやってください。それはそれで美味しいですから。


又、エスプレッソマシーンを備えたコーヒースタンドで持ち帰りの場合は
そうは行かないと思いますので、「マイ ワーン ナ(甘くしないでね!)」とか
「サイ ナムターン ニッノイ ナ(砂糖少しだけ入れてね!)」とか注文し
後は運を天に任せてください。
※甘くない基準は作り手により天と地の開きがあります。