ど~も (^O^)/
GW明けの13日くらいから愛娘が修学旅行でオーストラリアに行っちゃいます ( ノД`)…
昨日はその買い出しで出掛け、ちょっと疲れちゃいました 。(´д`lll)
ムビチケでチケットは購入しましたが、観に行くのは娘が帰って来てからになるから5月の下旬になりますな... (´_`。)
劇場で購入するムビチケと異なり、WEB購入だと手元には何も残らないから面白くないというか記念にならんというか...
あんまり好きじゃないなぁ... 。(´д`lll)
一応、購入特典としてスマホ用なのかな...?
壁紙がダウンロードできるサービスがついてはいました (°∀°)b

さてさて (°∀°)b
イベントも後半戦へ...というか終わったのが21時45分くらい?だったからここが折り返しかどうかワカラン... (;^ω^A
ここからは谷口氏と駆除班リーダー志藤役の俊藤氏がホストとなり「大人の晩餐会ぶっちゃけトーク」のコーナーが始まります (ノ´▽`)ノ
まず一人目のゲストは劇場版からの参戦!
ネオアルファ、御堂英之助役の姜暢雄氏。
谷口賢志40歳、姜暢雄39歳と歳も近く、お互い戦隊物出身、しかも二人とも「青」を経験した同士...「まさし」「のぶお」で呼び会う関係、さらに呑み仲間であると...
赤にはかなわないんだよ...
その点.........
アマゾンズは超キモチイと... (ノ´▽`)ノ
楽しげな会話が続く中、更なるゲストの登場!
さらに!
もう俊藤氏...
お酒作るの大変 (。>0<。)
さらに、アマゾンズのキャストは演技をしたがる(つくり込みたがる?)と言われた事がアタマを痛めたところでもあると言っていました。
監修の小林靖子さんは今回の映画の脚本に関して、内容には一切、手を入れていないそうです。(手を入れる必要がないと...)
白倉プロデューサー曰く、脚本、監督、その他スタッフはもちろん、とにかく役者が己の全てを注ぎ込んで作り上げた素晴らしい作品になっていると言われておりました (≧▽≦)
この後もキャスト13名でA~Zに割り当てられた質問に即興で答えるコーナー、女性キャストのみで女子会コーナーと続き...
が!全然問題なく盛り上がっちゃいました!
シーズン1から「Armour Zone」
小林太郎オリジナルから「SQUEEZE」
この3曲を熱唱しイベントはクライマックスへ!
駆除班の福田耕太役の田邊和也氏、三崎一也役の勝也氏の両名はこのまま終わっちゃってイイのか!
作品がまだ続いて欲しい!皆もそうだろ?と煽り、帰りに署名活動をせよ!と(笑)
前嶋曜くんも自分にとって、とても大事な作品になったし、スピンオフみたいな作品が出来るなら嬉しいと...
このアマゾンズに賭ける想いがとても強かったとおぼしき谷口賢志さんは、シーズン1、シーズン2と、仮面ライダーの歴史の中で伝説になってやる!と思ってやってきたら、伝説のヒモにはなれた(笑)
仮面ライダーという幾多の作品の中にあって、この作品は!というものにしたいと全力で取り組んできたが、シーズン2を終えた時点でまだ時代は作れていないと思う。
仮面ライダーという歴史の中の「本能寺の変」みたいにテストに出る!までにはなっていない。
だからみんな最後ノ審判を10回でも50回でも観て、アマゾンズを伝説の作品にしよう!
ハッシュタグは「伝説のヒモと時代を作る」で(笑)
最後に藤田富くん
七羽さんも感極まってたけど、彼も少しうるッときてたかな...
作品に賭けた想いは皆熱いものを感じました。
イベントならではの裏話が聞けたり、キャスト同士の仲の良さを目の当たりにでき、映画を観に行くのがとても楽しみになりました
(ノ´▽`)ノ
最後に藤田富くんが「じゃあ最後に皆であの言葉を叫んで締めますか!」と...
ワタシ...(((゜д゜;)))
「えッ...?あの言葉...?なに...?」
「みんなワカルの...?」(((( ;°Д°))))
「えッ...えッ...え~ッ」(°Д°;≡°Д°;)
「せ~の!」ヘ(゚∀゚*)ノ トム
アッ ワカッタ! ∑(゚Д゚) オレ
アマゾンッ♪
(ノ´▽`)ノ♪
ではの (^O^)/
https://ameblo.jp/marutenfighter2011/entry-12373630942.html










