とりあえず11月上旬にNおじさんと合うことになったが、
おかしいと思っても、突っ込むことができない事が
悔しかったらしく、本屋に行きたいと言う。





インターネットもあるのだが、法律事務所などの広告が多く、
欲しい情報にたどり着かない。






近所の割と大きめの本屋に行った。


専門書を何冊か見てみるも、なかなかよくわからない。







しばらくいろいろ物色して見ても、どれも決めてに欠ける。


もう、帰ろうと思い週刊誌コーナーに目をやった瞬間。







「相続」の文字。




とりあえず、手にとって少し読んでみる。



意外と分かりやすく書いてある。




うーん。
どうしょう。と思ったが、その場では、置いて帰ってきた。







帰ってきても、どうしても気になるので、amazonで注文した。



それで、届いたのがこれ

$とつぜん妻が相続することになりました。-週刊ダイヤモンド



週刊ダイヤモンド 特大号。
「もめない相続 賢い贈与」







まず、入りとしては、楽なところから。









妻は、黙々と読んでいた。