一昨日、花火を見るために、2時間前から陣取ってて、
河川敷、土手の斜面にずっと座ってて、おかげで花火を堪能することができましたです。
でも、「終了~!」と共に、いち早く駅への道に行かないと、
大混雑で動けんようになったりするんですね。
で、フィナーレと共にすっくと立ち上がって帰路についたんですけど、
やっぱり人波の渋滞に巻き込まれちゃったんです。
まぁ、誰もが同じ様に考えて、早く駅へ行こうとしてたのもありますが、
どうも、maruseの足が、スムーズに動かない!
確かに、市川に来る前にも、柴又辺りをウロウロしてたし、
駅から会場までも、かなり遠回りして歩いてたけど、
疲れ果てるほど足を酷使したって感じではないんですが…動かない!
なんかさぁ~足、退化したみたいやねん…(^▽^;)
2時間ばっか動かさなかっただけで、歩き方を忘れたみたい…
ってのが、正直な感覚だったんですが、連れは、
退化っちゅうのはなぁ…何世代もに渡って…云々
と、正論を述べるわけです。
まぁ、それが、その場の「ギャグ?」的なんは解かるけど、
maruseにしてみりゃぁ、
「退化」って言葉の引用自体が…突っ込んで欲しいところなんで…
去年も、空調ばっかに頼ってる事務員さんに、「汗腺、退化しませ!」って思っちゃって、
半分ウケて、半分顰蹙でしたが…
突っ込んでほしいのじゃーーー!なんて思ってしまいました。
しかし、毎日、立ちっ放しが多い仕事とはいえ、
ふくらはぎのダルさって、尋常やないって思う時もあります。
やっぱり、退化しとるんでしょうか…σ(^_^;)