TVで、「京都府民は“まるたけえびすに”が歌える」ってやってましたが、
住民票を移して10年ちょい、まだまだ京都府民のつもりのmaruse、
唄えまっせーーー!o(〃^▽^〃)o
京都の東西に走る通りを、丸太町通りから南下しながら順に頭文字を取って唄ってるんですけど、
TVでやってたのは、maruseが知ってるのとは、微妙に違ってました。
元々、口伝えで現在に至る…って歌らしいし、
maruseも、誰かに習ったのではなく、
京都土産のCMのバックで流れてたのを、なんとなく覚えただけなんで、
どれが正しいかは…「コンセントの穴」の綺咲ロンさんに 聞いて!って感じですが。
京都の通りの歌には「南北版」もあって、
寺町通りから堀川通りに向かって、頭文字を取ってる歌なんですけど、
これも、知ってますーーー!( ´艸`)
でも、TVでやってたのは、やっぱり、maruseが知ってるのと違った…。
CMで流れてるのって、その時に作られた歌なんでしょうかね。
同番組で、大阪府民が「はんぺん」と「ちくわぶ」を受け入れるか?ってのもやってましたが、
おでんの具として、関西では、これらはホントに無いんですね。
食べたことない人、多いんですね。
maruse、こっちのセブンイレブンでバイトしてた時、
「はんぺん」と「ちくわぶ」って、何ですか?
って聞いたことあるんです。
両方とも、白くて、ふわグニョって感じで、
お客様が結構買っていく商品やけど、食べたことないし…
はんぺんは魚のすり身で、ちくわぶは粉!
と教えてもらいました。
maruseは知らなかったのは、関西云々ではなく、
単にmaruseん家の食生活のレパートリーが狭かったし…と思ってましたが、
そうではなかったんですね!
おかぁちゃん、かんにん!ヽ(;´ω`)ノ
まだまだ、知らないこと、思い込んでること、いっぱいありそうです(;´▽`A``