午後、事務所に居りますと、総務のW田さん(男性)の携帯電話
が鳴りました。
その時、W田さんは、会社の電話
で応対中。
鳴った携帯は、会社
から支給されているもので、
表示されている名前を見ると、よく知っている
O谷さんだったので、
W田さんの目くばせ
で、maruseが、代わりに、携帯電話に出ました。
maruse 「はーい! W田さんの携帯でーす!
(-^□^-)
」
maruseは、相手が誰か判っているけど、O谷さんは誰が出たか判らない![]()
男
のW田さんに掛けたのに、maruse
が出たから、ちょっと戸惑ったみたいです。
O谷さん 「あ…あの…O谷ですけど…
」
相手が名乗ったので、こちらも名乗った![]()
maruse 「はーい! maruse(本当は名字を言った)でーす!
(´0ノ`*)
」
でも、O谷さんは、うまく聞き取れなかった![]()
雰囲気…
O谷さん 「…あ……W田さんは
」
maruse 「W田さんは、電話中なんですよ (;^ω^
」
O谷さん 「そうですか…どうしようかなぁ…
」
maruse 「折り返してもらいますか? (*´σー`)
」
O谷さん 「んー…(しばし、沈黙の後)、あ、誰と電話してるんだろう
」
やっぱり、さっき、maruseの名前を聞き取れなかったんだ
と、
maruse 「maruse(もちろん名字)でーす!
( ´艸`)
」
O谷さん 「あ、いや、W田さんが誰と電話してるの
」
どっしぇーん! 失礼しましたぁ
日本語って、難しい…
(=◇=;)![]()