まんがコケ! | maruseのひとりごと

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2014.7.24 薬師池公園のカワセミ

昨日、職場で、マンガのようにコケました。汗

四つんばいガクリ(黒背景用)ではなく、仰向けドテッにひっくり返りましたわ!

商品を持って移動しようとしたら、ふいに若いコ次女Dが飛び出したんですね。

ぶつかった衝のではなく、よけようとしたら、足元長靴がぬかるんでまして…

ひっくり返りつつある↓*身体を、普通なら立て直せる↑*のに、

歯止めが利かず倒れていくもどかしさ叫びを、スローモーションのように感じてました。

実は、今年初めにも、ひっくり返っておりますあせる


会社前の自動販売機の前には   ←これこんな鉄板があるのですが、


雨で濡れてて、思いっ切りすべったわけです。


着ていた白衣の腰の部分には   ←これこの模様がクッキリ…


でも、他に肘も打ったけど、痣が出来るでもなく、大したことありません合格でした。


保育士時代、こども赤ちゃんは、走り回って遊んで転ぶ!なんてことは、日常茶飯事でした。

でも、同じ様に転んでも、大きな怪我をする血子と、しない絆創膏子に、はっきり分かれましたね。

日頃から、身体を動かして遊んでいる元気モリモリ子は、大丈夫なケースが多かったです。


で、今回maruse、ひっくり返って、打ったところドンッが、前回と全く同じ肘と腰!

んでもって、やっぱり、全く大丈夫グッド!

転ぶ人の中には、しばらく立ち上がれないgakuri*ほど腰を打ったり、

変に手をついて、捻挫や骨折をしてしまった方救急車も、過去にはおられた様ですが、

maruseは、無意識に身体が“受身”体勢になるみたいで、助かりましたホッ


思えばmaruse、こどもの時は走り回って遊んでましたぇ~夕陽に向かって走れ


近所の広場には   ←これこんな放置土管があって、


基地に見立てて篭城城し、そこから、


 ←これフェンス伝いに桜の木に登ったり、


家を仕切っているコンクリート塀をこれ→   登って移動したり、


落っこちることもあって、腕や足は、いつも擦り傷絆創膏だらけでした。

そんな遊びを、中学制服に入る前までやってました。

(何で、それで、あんな高所恐怖症リフト謎です…あせる


派手にすっ転んでも、バイクがおシャカ大仏さんになる様な事故をしても、

不思議理解不能と、大きな怪我をしないのは、


こどもの頃の、少々無茶な(全身運動)遊びのおかげやなぁ


と思う、今日この頃ですにひひ