ただいも
お゛っ゛あ゛~。
帰宅したぞい!
昨日なぁ。
従姉妹夫婦に送って貰ったんじゃ。うでじ~。
あじがとう~〓〓〓
お見舞いと励まし〓〓〓〓をいただい方々(「私、全身麻酔でオペするの~今入院中~。」〓による半強制も含め。あ。殆どか。)わざわざお見舞いにいらしてくだすった方々。個室の淋しさを紛らわしてくれて有難うごさいました。
いただいたお花は働いている方々をも和ませてくれました。
田上町の花キューピットかきもとさんお任せアレンジメント病室を明るくし、よいかおりで充たしてくれました。贈って下さった方も桃の〓にびっくり〓アレンジメントも気に入ってくださいました。
花はええのう。
そしてオペに携わった方々。急患とさらに一件オペおわりからの夕方執刀。
お疲れ様でした。婦人科チームのお一人が、長崎大学病院から済生会長崎病院に来てセンター長をされとりますが、数年前大学で従兄弟の奥さんが執刀して貰い主治医だったそうで、奇遇でした。副院長の藤下先生が、内視鏡の第一人者だということですが、知らなかったとは言えここを選んでラッキーだったなあと思います。 若い先生は、大橋卓弥さんに似ていて内心受けまくり。 勘違いかと思い、ナースにも確認しましたが、「ああ!似てます似てます。」とのこと。 卓弥ファンの方の婦人科治療はお勧めです。
実際説明解りやすいし、人間が出来ています。 おめめもうるうるキラキラしてるし、きっちり挨拶されるし、ハードワークも元気にこなされるし私ゃ~惚れそうじゃったわい。 女医さんは、私の最近細くなって(つか、身体が太くなって脂肪に押さえ付けられ、針をいれにくくなって)いる私の血管に、一発で輸血も出来る二番目のではありますが、ぶっといナイロン針を刺し、点滴を開始してくれました。凄いわ。美人でしゃきしゃきしてるし。医者なのに、字は可愛いし。
ぷ。
もうひとつの大きい針の場合には、麻酔がかかってから刺すそうです。。。。
だよね~。従兄弟の嫁はつまり、そのでかい18G(ゲージ)を刺されたのか~。素面じゃ痛いわビックリするわですもんね。
そんなサーフロ針みたことない。といったら、我々が、いざとなると使う26Gとか24Gの方を逆にみたことないと言われました。
最終的に印象に残った痛みについて、退院まで点滴中で食事が始まるまでは、痛み止めを血管にダイレクトに時間ごとにいれて、ご飯が始まったら内服で退院前の夜までありましたので自制出来ました。
その後は、内視鏡を刺したおへそが、たまにヂクリって痛いのと、空気を入れて腹筋を引っ張られたためか(笑)筋肉痛が今頃来てるのと、腹腔鏡をおへそに刺してるとき、左右のお腹の皮膚つうか肉を掴み上げて腸に刺さらないように進めるそうですが、その、掴んだあとの凄い青あざんとこが痛いです。 オペから真っすぐ仰向けで安静で臥床してるときは、傷なんかより、無茶苦茶腰がいたかったです。
夜付いていてくれるひとがいるなら、ずーっと背中やら腰をまっサージしてくれれば眠れたでしょうが、一時間もねれず予想外に辛かったです。 ま、あと二日間は寝まくりで起きれず、歩けと注意されたですが。(笑)
あと、イマイチ気管カニューレの抜去後、しっかりタンが切れないから、まだ若干脱水気味かな。
対表面の透明シールフイルムと組織の治癒を早めるシールも退院時は、剥がして貰いました。 退院一週間後の受診でOKでるまでシャワーのみなのは、当たり前とは言え。 それじゃ寒いんだけど。 病院は温かかったから、その差で風邪引きそう。
今朝は、6時間はしっかり寝て、あざ部とおへその痛みで起きました。 あと足の筋肉痛。 無理して一昨日三千歩以上歩いたからな~。 ってたったそんだけで全身筋肉痛。 「ちょっと、無理しましたね。」とのスタッフのお言葉を頂きましたので、やっぱり指示通り明後日までは、自宅安静だに~。
全室個室で、希望通り無料個室で過ごすことが出来、安く費用を抑えてくださり感謝でしております。 あ~、ラッキーだった~。
因みにオペ後覚醒順調ならすぐに自室に戻して貰えるようです。 自動パラマウントベッドに無圧マット。 トイレ(ウォシュレット付き)シャワー洗面所がついています。正直言って病院機能付き「ホテル」です。
因みに、時間帯は決まっていますが、売店は2階ロビー受付前の、ローソンですので、済生会長崎病院受診の際は、ポンタカードなどポイントカードをお持ち頂くと、便利です。とーてもお世話になったので、宣伝しておきます。
皆様もお体大切になさってくださいまし。
入院患者さんとか気管カニューレの患者さんとか家族の辛さを体験して、仕事に置ける反省しきりです。
想像力をさらに磨こう。
帰宅したぞい!
昨日なぁ。
従姉妹夫婦に送って貰ったんじゃ。うでじ~。
あじがとう~〓〓〓
お見舞いと励まし〓〓〓〓をいただい方々(「私、全身麻酔でオペするの~今入院中~。」〓による半強制も含め。あ。殆どか。)わざわざお見舞いにいらしてくだすった方々。個室の淋しさを紛らわしてくれて有難うごさいました。
いただいたお花は働いている方々をも和ませてくれました。
田上町の花キューピットかきもとさんお任せアレンジメント病室を明るくし、よいかおりで充たしてくれました。贈って下さった方も桃の〓にびっくり〓アレンジメントも気に入ってくださいました。
花はええのう。
そしてオペに携わった方々。急患とさらに一件オペおわりからの夕方執刀。
お疲れ様でした。婦人科チームのお一人が、長崎大学病院から済生会長崎病院に来てセンター長をされとりますが、数年前大学で従兄弟の奥さんが執刀して貰い主治医だったそうで、奇遇でした。副院長の藤下先生が、内視鏡の第一人者だということですが、知らなかったとは言えここを選んでラッキーだったなあと思います。 若い先生は、大橋卓弥さんに似ていて内心受けまくり。 勘違いかと思い、ナースにも確認しましたが、「ああ!似てます似てます。」とのこと。 卓弥ファンの方の婦人科治療はお勧めです。
実際説明解りやすいし、人間が出来ています。 おめめもうるうるキラキラしてるし、きっちり挨拶されるし、ハードワークも元気にこなされるし私ゃ~惚れそうじゃったわい。 女医さんは、私の最近細くなって(つか、身体が太くなって脂肪に押さえ付けられ、針をいれにくくなって)いる私の血管に、一発で輸血も出来る二番目のではありますが、ぶっといナイロン針を刺し、点滴を開始してくれました。凄いわ。美人でしゃきしゃきしてるし。医者なのに、字は可愛いし。
ぷ。
もうひとつの大きい針の場合には、麻酔がかかってから刺すそうです。。。。
だよね~。従兄弟の嫁はつまり、そのでかい18G(ゲージ)を刺されたのか~。素面じゃ痛いわビックリするわですもんね。
そんなサーフロ針みたことない。といったら、我々が、いざとなると使う26Gとか24Gの方を逆にみたことないと言われました。
最終的に印象に残った痛みについて、退院まで点滴中で食事が始まるまでは、痛み止めを血管にダイレクトに時間ごとにいれて、ご飯が始まったら内服で退院前の夜までありましたので自制出来ました。
その後は、内視鏡を刺したおへそが、たまにヂクリって痛いのと、空気を入れて腹筋を引っ張られたためか(笑)筋肉痛が今頃来てるのと、腹腔鏡をおへそに刺してるとき、左右のお腹の皮膚つうか肉を掴み上げて腸に刺さらないように進めるそうですが、その、掴んだあとの凄い青あざんとこが痛いです。 オペから真っすぐ仰向けで安静で臥床してるときは、傷なんかより、無茶苦茶腰がいたかったです。
夜付いていてくれるひとがいるなら、ずーっと背中やら腰をまっサージしてくれれば眠れたでしょうが、一時間もねれず予想外に辛かったです。 ま、あと二日間は寝まくりで起きれず、歩けと注意されたですが。(笑)
あと、イマイチ気管カニューレの抜去後、しっかりタンが切れないから、まだ若干脱水気味かな。
対表面の透明シールフイルムと組織の治癒を早めるシールも退院時は、剥がして貰いました。 退院一週間後の受診でOKでるまでシャワーのみなのは、当たり前とは言え。 それじゃ寒いんだけど。 病院は温かかったから、その差で風邪引きそう。
今朝は、6時間はしっかり寝て、あざ部とおへその痛みで起きました。 あと足の筋肉痛。 無理して一昨日三千歩以上歩いたからな~。 ってたったそんだけで全身筋肉痛。 「ちょっと、無理しましたね。」とのスタッフのお言葉を頂きましたので、やっぱり指示通り明後日までは、自宅安静だに~。
全室個室で、希望通り無料個室で過ごすことが出来、安く費用を抑えてくださり感謝でしております。 あ~、ラッキーだった~。
因みにオペ後覚醒順調ならすぐに自室に戻して貰えるようです。 自動パラマウントベッドに無圧マット。 トイレ(ウォシュレット付き)シャワー洗面所がついています。正直言って病院機能付き「ホテル」です。
因みに、時間帯は決まっていますが、売店は2階ロビー受付前の、ローソンですので、済生会長崎病院受診の際は、ポンタカードなどポイントカードをお持ち頂くと、便利です。とーてもお世話になったので、宣伝しておきます。
皆様もお体大切になさってくださいまし。
入院患者さんとか気管カニューレの患者さんとか家族の辛さを体験して、仕事に置ける反省しきりです。
想像力をさらに磨こう。
