に

逃げられん。
本日説明のお医者従姉妹曰く
「ハンサム系やねぇ。」
「うん、マスクば外さんばわからんばい?でも、今んとこハンサム系やね。」
因みに、この目と眉は、大橋卓弥くん系です。マスクのない顔をみることが出来るのか!!乞う御期待!!
担当ナースは、うちの職員と同窓生。早速話し弾む。同窓の一人は私に近いお年頃。家族もち。みんな頑張っている。
その担当ちゃんは。私の名前と同じ漢字が入っている。もちろん可愛い。早速私の息子を捜しだして、もしイケメンで優しくて優秀だったらと条件付きで、結婚してくださいとプロポーズ。
だってかわいいんだもん。
やっともちものに名前書きました。新入学生かっ!!
動けない一日半の物品も分けたし。
シャワーを浴びたら夕食と。
明日は、お腹グルグルになるはず。ちょっと辛いけど、一時的にはお腹がぺっそりするわね~。。。
うぉっしゃっ!!
風邪薬と、抗生物質
効いたぁ!
おきるか![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/3227.gif)
なんか、外
暗くないですか?
3:24

?????
寝ようっと。![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/280.gif)
これ、二度寝っていうんだっけ?
シャキーンて起きたの久びさ
だったのに。
勿体無い。![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif)
次におきるときは、
ネムネムじゃ
ありませんように。
iPhoneからの投稿

効いたぁ!

おきるか
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/3227.gif)
なんか、外

暗くないですか?

3:24

?????
寝ようっと。
![[みんな:03]](https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/lo-dona-ve/280.gif)
これ、二度寝っていうんだっけ?

シャキーンて起きたの久びさ
だったのに。

勿体無い。
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif)
次におきるときは、

ネムネムじゃ

ありませんように。

iPhoneからの投稿
コブクロ
母親は、お袋。
相変わらず、くだらなくてわるかったのぅ。
私の息子が、この世に生を受けるまで、時に、私に蹴りやパンチをいれつつ育ったところだ。 ここは、時に身体から去ってもらった方がよいこともある。
若くて、まだ子供が産める方は、なんとか整復する形態の手術で産んで頂くが、私に関しては、年齢、貧血、痛みなどの環境から、もう取っていいんじゃない?ってことになっている。 そこで、最近婦人科のドクターにお世話になっている。 通常は、順番待ちが長いはずだが、「たまたま、今月空きが出ました。二日前に入院。手術は全身麻酔。問題なければ月末退院。」と、まあ、サクサクと決まった。 「それでは、早速術前検査していらして下さい。」サクサク。 「あのう。。。。。支払いの方は。。。。。。どうしたこうした。」 「はい、社会福祉士が詳しいので手配します。聞いて下さい。」 ソーシャルワーカーの、丁寧な説明かつ書類の手渡し。 サクサク。 「はい、ではお支払い後に入院のご説明を受けられおかえり下さい。お大事になさって下さい。」
サクサク。
午前一杯かかったが、スムーズに予定終了。 今、従姉妹にもOKをもらった。
と言うことで、彼の古巣は、なくなる予定。
この、急な予定日。
息子の二十歳の誕生日である。
たまたま、とは言え。 流石に、大ボケな私と言えども、彼の誕生日は、忘れない。 然り、オペ日忘れない。 彼が、年齢的に大人の仲間入りする日に、赤ちゃんになるまで育ったコブクロが消えるのである。
彼が知れば、日付を忘れないだろう。 勿論私もだ。
世の中不思議な偶然があるものである。
残念な事に、うちの息子は、コウノトリさんが、可愛いカゴに載せて、連れてきてくれたわけではないと言うことを知ることになる。
そこがちょっとした悩みなんじゃが。
オペから目覚めたら息子が覗き込んでいたら、、、もしかしたらびっくりし過ぎて、ショック死するかもしれんのう。
そんな夢のような事ばかり考えているから脳天気なんじゃろぅか。
相変わらず、くだらなくてわるかったのぅ。
私の息子が、この世に生を受けるまで、時に、私に蹴りやパンチをいれつつ育ったところだ。 ここは、時に身体から去ってもらった方がよいこともある。
若くて、まだ子供が産める方は、なんとか整復する形態の手術で産んで頂くが、私に関しては、年齢、貧血、痛みなどの環境から、もう取っていいんじゃない?ってことになっている。 そこで、最近婦人科のドクターにお世話になっている。 通常は、順番待ちが長いはずだが、「たまたま、今月空きが出ました。二日前に入院。手術は全身麻酔。問題なければ月末退院。」と、まあ、サクサクと決まった。 「それでは、早速術前検査していらして下さい。」サクサク。 「あのう。。。。。支払いの方は。。。。。。どうしたこうした。」 「はい、社会福祉士が詳しいので手配します。聞いて下さい。」 ソーシャルワーカーの、丁寧な説明かつ書類の手渡し。 サクサク。 「はい、ではお支払い後に入院のご説明を受けられおかえり下さい。お大事になさって下さい。」
サクサク。
午前一杯かかったが、スムーズに予定終了。 今、従姉妹にもOKをもらった。
と言うことで、彼の古巣は、なくなる予定。
この、急な予定日。
息子の二十歳の誕生日である。
たまたま、とは言え。 流石に、大ボケな私と言えども、彼の誕生日は、忘れない。 然り、オペ日忘れない。 彼が、年齢的に大人の仲間入りする日に、赤ちゃんになるまで育ったコブクロが消えるのである。
彼が知れば、日付を忘れないだろう。 勿論私もだ。
世の中不思議な偶然があるものである。
残念な事に、うちの息子は、コウノトリさんが、可愛いカゴに載せて、連れてきてくれたわけではないと言うことを知ることになる。
そこがちょっとした悩みなんじゃが。
オペから目覚めたら息子が覗き込んでいたら、、、もしかしたらびっくりし過ぎて、ショック死するかもしれんのう。
そんな夢のような事ばかり考えているから脳天気なんじゃろぅか。