とあるデート0でのお話デス汗


年齢や職業は、ちょっと書けませんが。

まぁまぁな仕事をしてる方です。

若いけど1本越えてる年収みたいだし。

その割には、なんだか、、、挙動不振な感じの不思議君パパでした(笑


食事した後に、カラオケに一緒に行きたいと不思議君が言うんですあせる

(不思議君の趣味欄にはカラオケの記載はなかったのにカピバラ



実は、趣味が「カラオケ」ってプロフに書いてる人、私 キライなんですガクリ

大して話すこともないし楽しく一緒の時間を過ごしたーい音譜っていう高校生カップルや

お互いに実家暮らしだから、ほてるに行くほどではないけど ゆっくり二人の空間が欲しいっていうカップルなら

まだわかりますけどね・・・むっ

頻度にもよるだろうけど、、、カップルでカラオケって・・・うう

それより、まったりとcafeでお話してる方が断然好きですオー!!!

あっ!!、でもたまぁ~~~~~に、友達とストレス発散メラメラ目的で行くカラオケは好きキャッ☆



と、そんな訳で大きく頭にははてなマークを浮かべながらもカラオケに付き合いました。

行きたがったので、彼は相当自信があるのかな?褒めるの面倒くせぇ~と思いつつ

彼の1曲目を聞きました。


ドタッドテッ ちょっとーーーー!! 全然リズムがズレてるんですけどっ???

しかも、音程もおかしーーーーーーーーーーよっムカムカムカムカムカムカ

これ、何の試験ですかっ!!!爆弾

難問すぎますっ!! どう反応したら。。。

こういう時は、手練手管にたけた友達を憑依させ、、、彼女から聞いたことある台詞を思い出し

「XXXXXXXねっラブラブ」ってオトコのガラスのハートハートって奴を壊さないように褒めておきましたあ゛ぁ゛っ

はぁ。。。疲れたえー



そんな、こんなの不思議君との不思議なデート0でございました。

もちろん、次のデートなんてしたいわけありません。

さよなら不思議君手

君は、デート0でカラオケ行かないほうがいい髑髏 絶対に行くなっ魔除包丁魔除包丁魔除包丁