Photographer Mitsuko Maruya


コウタロウが生まれたばかりのころ。


私はさまざまな心身ともに


いろんなことが発生していました。


その中でも、おっぱいの傷は


結構ひどく、くわえさせるたびに激痛が走り、


なんども悲鳴をあげてました。


そんな時、


友人Rちゃんが言ってくれた


「その向こうにある、光を信じてきらきら


その言葉を思い出させてくれました。


それからは、


絶対ポジティブな意味があるということを信じてきらきら


そして、この痛みは続かないことを信じてキラキラ


いつか、心地よくおっぱいをあげる日がくることを信じてハート


日々を過ごしましたニコ


そんなこんなで、


もうすぐ五ヶ月。


本当に、気がつけば、五ヶ月もたちます。って感じですええ!!



おかげさまで、


おっぱいは、その後も


いろいろあれど、


私の心身のバロメータとなりいろんなメッセージを


私に教えてくれますふふふ


そして、あの激痛はすでに無く、


心地よくあげることもできていますみるく


そして、あの経験があったからこそ、


理解できることもあり、


本当に良き経験だったと今は言えますハート


感謝キラキラハート


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