久しぶりの投稿です。
ゴールデンウィークは腎盂腎炎になり、
積水ハウスリフォームの対応は旦那さんに任せ、寝ていました。
その時のお話で、
前回のトイレ排水管の続きです。
前回記事でコメントいただきありがとうございました。
ちょっと強気で積水ハウスリフォームとの話に対応することができました。
積水ハウスリフォームでは、やはり、
便器の排水管とトイレ内手洗いの排水管は接続する
だそうです。
これは、前回と変わりません。
そして、私が撮影したビデオ動画を見せました。
動画は、それより前に、ちょうどトイレが下水臭かったタイミングで私が朝撮影したものです。
すぐさまリフォーム会社に電話をして、
臭いけれどこのままにしておくから早急に確認に来てほしいと電話しましたが、その日は無理とのこと。
なので、その時間の証拠として撮影しました。
手洗いの水が減っている証拠を写真で撮影しろと言われていたのですが、
配管の中の水なんて、光を当てても暗くて撮影できない。
だから、手洗いの下のSトラップを外し、計量カップで計った一部始終を撮影しました。
忙しい朝からなんでこんなことせなあかんねん
という不機嫌モードの私の声入りで。
子どもの相手もできないので、リビングで泣き叫んでいる子どもの泣き声入りで。
でも、今まさに臭い!という証拠のために、朝の忙しい時間に撮影を最優先しました。
計測結果、Sトラップの封水は20ミリ。
ものすごく少ないです。
20ミリしかなかったということも、すぐに連絡しておきました。
そして積水ハウスリフォームとの話の日、旦那がビデオ動画を見せた後、積水ハウスリフォームの人から、トイレを見せてほしいと言われました。
私は寝込んでいたので、旦那さんが寝室に確認に来たのですが、
私は、これまでこの件で何度もトイレを確認しているのだから、
もう見せるものはないと拒否しました。
トイレ確認だけのことを旦那さんがいちいち私に確認に来た理由は、
確認だ点検だ調査だ補修だと何度も何度も家に入られるのを私はもう嫌で嫌で嫌で嫌で仕方がなく、
絶対家には入れないとずーっと言っていたからです。
もう、そこまでの関係性なんです。
怒る私をなだめられ、とりあえずもう一回トイレを見てもらうことになりました。
長くなりそうなので続きは次回にさせてください。
ゴールデンウィークは腎盂腎炎になり、
積水ハウスリフォームの対応は旦那さんに任せ、寝ていました。
その時のお話で、
前回のトイレ排水管の続きです。
前回記事でコメントいただきありがとうございました。
ちょっと強気で積水ハウスリフォームとの話に対応することができました。
積水ハウスリフォームでは、やはり、
便器の排水管とトイレ内手洗いの排水管は接続する
だそうです。
これは、前回と変わりません。
そして、私が撮影したビデオ動画を見せました。
動画は、それより前に、ちょうどトイレが下水臭かったタイミングで私が朝撮影したものです。
すぐさまリフォーム会社に電話をして、
臭いけれどこのままにしておくから早急に確認に来てほしいと電話しましたが、その日は無理とのこと。
なので、その時間の証拠として撮影しました。
手洗いの水が減っている証拠を写真で撮影しろと言われていたのですが、
配管の中の水なんて、光を当てても暗くて撮影できない。
だから、手洗いの下のSトラップを外し、計量カップで計った一部始終を撮影しました。
忙しい朝からなんでこんなことせなあかんねん
という不機嫌モードの私の声入りで。
子どもの相手もできないので、リビングで泣き叫んでいる子どもの泣き声入りで。
でも、今まさに臭い!という証拠のために、朝の忙しい時間に撮影を最優先しました。
計測結果、Sトラップの封水は20ミリ。
ものすごく少ないです。
20ミリしかなかったということも、すぐに連絡しておきました。
そして積水ハウスリフォームとの話の日、旦那がビデオ動画を見せた後、積水ハウスリフォームの人から、トイレを見せてほしいと言われました。
私は寝込んでいたので、旦那さんが寝室に確認に来たのですが、
私は、これまでこの件で何度もトイレを確認しているのだから、
もう見せるものはないと拒否しました。
トイレ確認だけのことを旦那さんがいちいち私に確認に来た理由は、
確認だ点検だ調査だ補修だと何度も何度も家に入られるのを私はもう嫌で嫌で嫌で嫌で仕方がなく、
絶対家には入れないとずーっと言っていたからです。
もう、そこまでの関係性なんです。
怒る私をなだめられ、とりあえずもう一回トイレを見てもらうことになりました。
長くなりそうなので続きは次回にさせてください。