博多から戻ってきた。
新幹線や移動時間に、昔買って、ほとんどやらずに挫折したDUO(カセットテープのやつ)を聞き、ペーパーバックの
「The Flying Classloom」(『飛ぶ教室』)を読む。
ここにきて、また引っ張り出して使うとは思ってもみなかった。
どちらも面白い。
DUOは例文の内容が笑える。
地震だの戦争だの殺人だのと、とにかくインパクトのある例文だ。
『飛ぶ教室』は、「意味がわからなくてもどんどん読む」方式だと、けっこう内容も把握しながら(何度も読んだ本なので、内容も覚えているのだ。もちろん翻訳で)、面白く読み進むことができた。
継続して続けたいと思う。