東北に住む叔母(父の姉)が亡くなりました。
家の代表で母が日帰りで告別式に出席し、旦那に午前半休をとってもらって父の見守りをしてもらい(私は午前はどうしても外せない会議があるので)、私は午後半休をとることにしました。
相変わらず上司殿からは溜め息とお小言。
『こんなに続くと皆に示しがつきませんよね』
示しはともかく、私は9月に会社を止めたあとフルタイムの仕事を探したいと思っていたのですが、でも父のことがあるので平日に抜けざるを得ないことも多くなりそうで、やはり扶養範囲内で短時間とか週3回とかそういう仕事にした方がいいのかなとか考えています。
それにしても相変わらず勝手なうちの上司殿。
最初は私が辞めることで合意していて(そう仕向けて)『A製品(私が今やっている製品)はあとのメンバーで何とかやっていくでしょう』なんてひとごとだと思っていい加減なこと言ってたのに、社長から『これから君はA製品の取りまとめをやるように』と言われた途端、『Maruさんがいないと組織が回るわけないじゃないですか。敵前逃亡は絶対に許しません。この組織にはあなたが必要なんです!』とか熱く語り出しました。
もう付き合い切れません。