ゴンドラ乗り場近くのダッフィーのフォトスポット近くにジェラトーニ画伯の油絵が置かれています。
偶然読んだブロガーさんの記事でその油絵がハロウィンのデッサン画になってたことを知って、見に行きました。
ダッフィーの服はもう1パターンあったのね~。
これを撮るのにプチ整列ができたんですが、ベビーカーにダッフィーとジェラトーニを何体も乗せた年配の男女もその列に。
列から離れたとこで、列が短くなるのを待ってたので、ボーッと見てたら男性が一眼レフで撮影。
で、「意味ないよなー」と思ったのが、デコレーションは順光でたくさん光を浴びてる状態で影はゴンドラ乗り場側に伸びてるのに、その男性はデイライトシンクロのフラッシュを焚いてて…。
逆光とか変な影を潰す目的の晴天下のフラッシュ使用の筈なんですが、順光じゃ意味のない人工光。
「フラグシップクラスにフラッシュ付けて、それを逆光対策に焚いて撮影してる俺ってスゲーだろ!!」タイプなんですかねぇ。
順光下じゃ重いだけで無駄なのにね。






