年が明けて 長女小学校3年の1月。
通学中の会話。(娘の話から再現。)
お友達2人は低学年から塾に行ってる。
(塾だと2月から新年度なので話が出やすいのですね…)
(友達1&2)あー、塾いやだなー 週に2回も行かないとだしね〜
(友達1)長女ちゃんは塾行かないの?
(長女)…うーんわかんない!
(塾に通う日が多くなったことや授業時間が長くなったことをお話する友達の会話を聞いていた娘)
(友達2) わからないじゃないよ、自分のことなんだから自分で決めなきゃ![]()
(長女)
(…そうなのー?!)
早速帰ってきてこの話↑を半泣きでしてきた娘…![]()
すごいな〜友達![]()
人生の選択を 小学3、4年生で出来るのか?と思いつつも…
受験、塾に限らず、習い事、宿題など色々な場面で必ずしないといけない選択。程度の差はあれど、できれば親が無理にやらせた。
より自分でやりたい!やらなきゃ!と思ってやってくれる方が良いよな〜![]()
ただ、受験は…難しい選択です。