リアルタイムではないけど、25週のことをにっこり



前回の健診で、

バセドウ病のことが少し気になるから

普段かかっている病院からの紹介状が欲しいと

言われていたので持参して健診へ✉️


血液検査があるので食事も2時間前に

済ませて病院へ向かいましたUMAくん




受付してしばらくしたら先生に呼ばれて、

「やはりバセドウ病のことで何かあったときに

うちでは対応できないから総合病院に転院してください」

と言われましたガーンガーンガーン


今日、紹介状書くので転院先どこにしますか?

とのこと。


とりあえずエコーだけはしてくれて、、

でも、心の中はそれどころじゃなくて

あまり👶の様子に集中できなかった泣


体重は800gくらいって言われたことだけは

旦那とのラインに残ってたスター



あまり熟考できなかったけど

自宅から車で20分、

電車とバスで45分くらいのところにある

大学病院に転院を決めました赤ちゃんぴえん



まず、これまでの産院に対しては

バセドウ病を患っていることは最初から伝えていたし

初期の段階で動悸があることも伝えていたので、

もっと早く判断してくれても良かったのでは!?

と不信感が残りました真顔


あとは無痛分娩の選択肢がなくなり、

産院ならではのおいしそうなご飯や

産後のエステが受けられないことは

とても残念に感じてます・・・赤ちゃん泣き


ただこればっかりは仕方がないことで、

母体と👶の安全を第一に考えるしかないびっくりマーク


むしろ出産時に何かあって総合病院に運ばれる事態を

避けられたのは良かったと思うしかない!



ということで、

紹介状をもらい

血液検査のために空腹を我慢してたのに

検査はなく帰宅となりました。


帰りにお気に入りのパン屋さんで

パンを買い込んでストレス発散したパン



無痛分娩もご褒美ディナーもエステも

すべて私が享受することであって、

👶の安全が最も優先されるべきだから、

大事なことを見失わず、

ひとつずつ対処していこううさぎのぬいぐるみ



こんなこともあるよね〜と思った日でした。