成長に関するおぼえがき
ちょっと立ち止まった1年がすぎました。ドラマのような展開でもなかったけども、そろそろ寝ようってころにいつか言おうと思ってたという言葉を言われました。それは感謝っぽい言葉で噛みしめてにやにやしようと思ったけどその一言は思い出せなくて言った後のちょっと泣いてしまいそうな恥ずかしそうな感じで目をそむけた顔が思い出されます。ここまでほぼほぼ元気だったように見えた末っ子の困った顔は家族総出で助けたくなるし、かばいたくなるんだけどそのさじ加減を考えたりして。この先も困ったときはそんな3本の矢であればいいな。まだ、ドラマのような結末もないけども立ち止まったとみえて、実は成長したなー子供の成長って、なんでこんなに嬉しいんだ。こっちはこっちでどんどん忘れるから書いておこう。