やばい、これは中毒。自分でもわかってる | 人生、なかば諦めムードでして

やばい、これは中毒。自分でもわかってる

そう、こだわりすぎなのはわかっている。
が、耳についてやまない。ほんと、勘弁してほしい。


いわゆる託児所、そこには乳幼児~幼児が10数名いる。
先生も3人ほど。

それは別にいい。ものすごく近いため、会話の細部まで聞こえる。
今こうしてパソコンを打っているさなか、聞こえてくる。

まず、
動詞のアクセントが違う。
以前、俺が関西弁が耳について許せないということを
話したかもしれないが、それとは違う。
ここは静岡。方言は使うが、アクセントは標準語に等しい。
が、きっと、親から伝わったのであろう、その先生の言葉の
アクセントが違う。

たとえば、「できる」という言葉。
標準アクセントは「き」にくる。だが、「で」で思いっきり話している。
それを子供は覚える。間違えて覚える。
そのた動詞も同じ。食べるも。

で、やはり気になるのが「ら抜き」。もはや説明する気力もないが、
思いっきり、いや、ヒドスギル。小学校から出直せレベル。
や、小学校でも結局先生が乙ってしまっていれば意味がない。


たのむ、正しい日本語を話してくれ。