関西弁(関西方面弁)について | 人生、なかば諦めムードでして

関西弁(関西方面弁)について

どちらかというと標準語の区域。

だから、西の方面の人と会話をすると3~5秒でわかる。


「ありがとう」

の一言で昨日は「あ、西だ」と思い、車を見たら愛媛だった。



ありがとうのなにが違うの?と思われた西の方、こちらのありがとうは

「り」にアクセントがきます。

西の方は「とう」にきます。うちの店長が大阪なのでもう聞きなれましたが、

まぁ~ことごとく単語単語イントネーションが真逆でウケる。



一説によると、名古屋の関所?あたりで、西の者?東の者?と判断するため

わざと東のイントネーションをひねったという。



ひねりすぎですから!




よく使われる中で(西の人には悪いが)耳につくのが

「また会いましょう」などの「また」です。


西は「ま」、東は「た」


圧巻ですw 店長と話をしているひとも、それを聴いた瞬間 ? がでます。




「飴と雨」。。。。 飴が降ってしまいますw


「空がすごいよ」・・・ なにが? ソラ? ソラってなに?「ら」にアクセントつくため


「はしある?」・・・ どこの橋でつか? ご飯食べる前に地図検索でつか?


「黒川さん」・・・ 「ろ」にアクセントですよ。「く」にアクセントつけると通じません。


なぜかたくなに納豆をこばむのでつか?


ところてんに蜜をかけるって、暑さで頭がどうかしちゃいましたか?


しょうゆラーメンが辛いって、どんな舌をしていますか?


炭酸泉せんべいのロゴを残しながら食べるのは習慣ですか?


1、2、3、4・・・ 数字を数えるときに歌わないとダメなのはなぜ?



まだまだ256個くらいあるけどね。