本日、子どもの塾の懇談に行ってきました。

子どもが行きたいというので行かせているだけなんですが・・・・。

1学期に1回は懇談をする熱の入れよう。

高校の話を聞いていると・・・・どうも私立高校の方がいいようです。

同じくらいのレベルの私立と公立では大学実績が雲泥の差。

よほど私学の先生が優秀なのか?公立の先生が無能なのか?

今回の懇談でほとほと公立に愛想が尽きて、私立の魅力を感じました。

平均年齢50歳でほとんどが50代の先生で構成されていて・・・・年金の心配ばかりしている公立高校にはもはや指導力はないのでは。

大学も値下がりが激しく関関同立なんかでも学部を増産し、レベルをものすごい勢いで下げているそうです。

そういえば7割がFランク大学らしいから・・・ホント日本には無駄な大学が多いようです。

中途半端にアメリカの影響を受けるんだったら、思い切って大学も出るのを難しくしたら解決するのにと主ぷ今日この頃です。

分数もできないのに最高学府である大学に入れる日本はこれからどうなっていくのでしょうか?

中国の属国かな(笑