融ちゃん山菜 を使ったアバンギャルド料理!山菜の独特の苦味は冬から始めに春の訪れを告げます食べることでデトックスや身体を呼び覚ますと言われていますタラの芽は誰も採らなければどんどん成長して4メートルほどに成長しているものもありましたそれはさておきここからが本題です山菜は天ぷらやおひたしで食べるのが一般的ですが、融ちゃんアバンギャルド料理は前菜からウドと鶏肉のフラン(茶碗蒸し)続いてはおひたしふきのとう、タラの芽、クワダイすどけ(もみじがさ)、コシアブラの出汁でのおひたしに特性オレンジソース鹿肉とアスパラのステーキウドとハムのグラタンイワシのバルサミコ煮込み最後はウルイとつぶ貝のパスタどの料理も春全快で身体に染み込み言葉がすぐに出ないあえて表現するならヤバイ!の一言融ちゃんありがとう❤️最後にお山写真が少しありましたのでスキー場の裏から見る黒伏山東京道場へは山菜やキノコ、猪チャーシューなど地元の方でもなかなか食べることの出来ない都市とお山を繋ぐ旬の季節をお届けできる日を今から楽しみにしています!