こんばんは、まるめろです。
2日ほど逃亡していましため
まぁ親戚宅に足を運んでいただけなんですけどね
さてさて、タイトルの通りですが
「将来的な事業」と、、、
んーなんのこっちゃと思われるかと思いますが、
一応、僕、教育学部志望なんですね。
まぁ普通ね
教育学部言ったら、教員になるのが定番というか、ありきたりなルートではあるかと思うのですが、
あとは、教材会社とか、ベネッセみたいな会社ですね、
そういうのが多いと思います。
ぶっちゃけ、僕は教員に興味はないんですよね
教えることはもちろん好きですし、中高と小学生相手に科学教室的なので講師として指導をしたり、部活では後輩の指導とか、大会のマネージメンと、手伝いなどなど
入った当初ぐらいからやる側よりも、教える側の人間として活動していました。
だから、教えるのは好きです、教員も嫌いではないのですが、
僕が一番やりたいことって、教育だけじゃないんですよね
順序を辿っていくとすると、
親会社を設立
↓
事業の一環としてパソコン教室的な塾を立ち上げる
↓
子会社として普通の学習塾を展開
↓
子会社として保育園の運営
↓
保育園併設の老人ホームの運営
↓
親会社にIT部門を立ち上げる
↓
本社を八王子にどでかく
と、壮大な流れになっています。
これも結構理にかなっている順番でもあって、
それぞれちゃんと意味がありますし、
僕の計算上では利益を生み出せる仕組みになっています。
細かいことまではここでは話しませんけどね笑
まぁこう見ると確実に教育学部に行く意味が見当たらなさそうにも思うのですが、
商学部でもいけよという感じですかね
僕が事業として一番やりたいのは「教育産業」です。
要はベネッセ的なことですよね
ただ、ベネッセにしろ、リクルートにしろ、正直利益が優先になっていて、肝心な教育っていうのが欠けていると個人的に思います。
金儲けにすることは悪いことではないですが、金儲け=学力向上これがね
不釣り合いすぎるんですよ
それに、日本の教育は何十年と遅れてますからね
そもそも、幼児教育が糞過ぎるんですよ
日本の場合は高校生ぐらいから才能が開花し始めますが、
欧米では幼児教育を徹底して、幼少期に天才を生み出す教育がメジャーです。
だからなんですよね、偉人って呼ばれる人たちが多い理由って
欧米ではそういう幼児の段階から高度な教育をしているので、後に天才が出てきやすいです。
ほんとね、今の日本の教育環境は最悪といっていいと思います。
まぁ特に公立ですね。
確かに公立の理念でもある、誰もが、平等に教育を受けれるという部分に関しては日本はかなり進んでいますが、
そこで、量産型の人間作ったってしょうがないでしょ
日本から天才が産まれにくいのは、幼児教育のずさんさと公立学校の指導要領にあると思います。
あ、別にね、学力が低いとか言ってるわけじゃないんですよね
東大とか出してますし、すごいところはすごいと思います。
ただ、僕が言っているのは、勉強ができる人ではなく、地頭の方なんですよね
地頭は生まれ持った部分ももちろんありますが、幼少期の教育しだいで大きく変わってきます。
そういう天才を生み出す教育というのを事業として展開したいなと思っています。
あとは普通に各学校に情報教育のカリキュラムであったり、教え方のガイドラインの売り込み、教員研修など、そういったことえおやっていくつもりでいます。
起業のための予算はいつでも出資どころがあるので、すぐにも行動できる状態なんですけどね
大学受からないと何も動けない、、、といった感じですね笑
はい、ということで、こんな感じでこんなことをしたいという願望ですが、必ずやり遂げたいですね
僕が一番輝けることを永遠としたい、これが一番の願望です。
そして、それを成し遂げるために後期も頑張っていきましょう、、、
もう半年ないですしね