久々に「これはすごい!」と思った。
AR:拡張現実という技術がある。
「現実には存在しないものが、そこにあるように見える」というものだ。
まず、HAPPY NEW YEAR '09 を見てビックリした。
以下の動画を見てください。
そして、さらにこの動画(ISMAR2007という国際会議でBest Paper Awardを受賞した研究らしい)を見て、すごく未来の可能性を感じた。
僕の好きな本「7つの習慣」の中に、「すべてのものは二度創られる(知的創造と物的創造)」というフレーズがある。
建築では設計(知的創造)と施行(物的創造)がある。
プロダクトにもラフ&プロトタイプ(知的創造)と製造(物的創造)がある。
ソフトウェアにも設計(知的創造)とコーディング(物的創造)があるし、
グラフィックや広告でもラフ(知的創造)と制作(物的創造)がある。
ARをうまく使えば、「この場所にこの建物を建てたらこうなりますよ」とか「この部屋にこんなインテリアはいかがですか」とか、知的創造段階の検証がとてもリアルにできると思った。そして、ドラゴンボールのスカウターみたいなメガネで、手軽に確認できるようになるに違いない。
グラフィックや広告の分野では、表現手段としてもとても面白そうだし。
物的創造した後に「思っていたのと違うんだけど、、、」と言われることがたまにある。
そんな僕をARが救ってくれるに違いない!

AR:拡張現実という技術がある。
「現実には存在しないものが、そこにあるように見える」というものだ。
まず、HAPPY NEW YEAR '09 を見てビックリした。

以下の動画を見てください。
そして、さらにこの動画(ISMAR2007という国際会議でBest Paper Awardを受賞した研究らしい)を見て、すごく未来の可能性を感じた。
僕の好きな本「7つの習慣」の中に、「すべてのものは二度創られる(知的創造と物的創造)」というフレーズがある。
建築では設計(知的創造)と施行(物的創造)がある。
プロダクトにもラフ&プロトタイプ(知的創造)と製造(物的創造)がある。
ソフトウェアにも設計(知的創造)とコーディング(物的創造)があるし、
グラフィックや広告でもラフ(知的創造)と制作(物的創造)がある。
ARをうまく使えば、「この場所にこの建物を建てたらこうなりますよ」とか「この部屋にこんなインテリアはいかがですか」とか、知的創造段階の検証がとてもリアルにできると思った。そして、ドラゴンボールのスカウターみたいなメガネで、手軽に確認できるようになるに違いない。
グラフィックや広告の分野では、表現手段としてもとても面白そうだし。

物的創造した後に「思っていたのと違うんだけど、、、」と言われることがたまにある。

そんな僕をARが救ってくれるに違いない!
