ふと。
2年くらい前だろうか…
めちゃ忙しくて執筆もしてて、稽古期間で、プライベートもめちゃくちゃで、台本の世界と現実の世界がめちゃくちゃになってさらにストレスな事があって、どこの世界にいるか解らなくなってやばいとおもって自分の手を刺した事があった。




稽古してた人なら気になってたとおもう。

私が手の甲を包帯してたあれです。




当時は、こはるとマツダだけには打ち明けた。

やべーぞ、わたし。

みたいなかんじで(笑)




今、石川啄木の本を全国出版するために本を書いてる

平山陽さんを見てそれを思い出した。


それ以外にも沢山書くものがあるらしくて

たいへんそう

(私も今、台本抱えてるけど)




執筆


大変だもんね。



















写真と文章は関係ありまへん。


コルバタの演出家たち


MARU


友池さん


十万喜さん


ささおかさん