今日一日東京を離れてました。
その移動中に去年の自分のブログをふりかえってました

さて水色革命「不倫」
主演、世羅りさ
まるは脚本と演出

なんとも辛い不倫でしたね、
大正時代からきた人間に恋いをしてまう
そしてなんと
未来からも。
そりゃーみんなビックリするよね!
続いては、私が支配人として
オープンした新宿スターフィールドの開会式でした。

水色革命も舞台やりましたよ。めちゃ好評でした

新田まさしさんのおかげ。
続いては
コルバタ志田組「君の死に方、私の生き方」
まるは脚本演出

これはラストシーン


鯨さんになコードしてもらい二人の結婚式はいったいどうなったのか?

おお演技やったぞ。
そのほかのみんな衣装みて。
どんな物語やねん。
続いて
コルバタ宮門組
「ウラとサキと愛を少々」
喫茶店の女役
世羅が準主役

世羅ときょーちゃん
きみらはいずれ、私をこえる。
続いては
水色革命「貴女の為に出来る事」
2チーム!!!わたしは少し出演
まるは脚本と演出と舞台監督

殺陣師のとまきさんのおかげで、アクションシーンが

二チームの主演はタイプがちがった芝居をするからたのしかった
続いては
コルバタ志田組「プロレス超初心者ですが、未来託されました」
まるは脚本演出

この作品も私の作品の中でトップクラスにいい作品だった
不倫とどっちがよかったですか?

続きまして
方の会「石川啄木」タイトルがながくて・・・・・これでいいkっかぁ。
まる主演
最高に妻をあいしました。

この役をやって、しおりがもっとすきになりました。
「死んでも一緒にいられることがうれしいよ。」

僕の妻の娘たち。
とんでもない一年だった。病んだ
プロ

の本番前の稽古や飲み・・・やみました
不倫からはじまって、この舞台をやって、
それに劇場の支配人で狂いましたで。
続きは、病んで旅にでた、ときのことを載せます